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イム・ドンジン(韓国俳優)のプロフィール

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イム・ドンジン-韓流スターのドラマとプロフィール

イム・ドンジン(韓国俳優)のプロフィールとドラマ情報


イム・ドンジンのパーソナルデータ

イム・ドンジンは、幼少期から演技に才能があり、演劇部で有名なソラボル高校に入学しました。
1964年演劇「命」で俳優デビューし、1968年TBC公募8期に合格し、デビュー以来45年間、穏やかな印象と重厚な声、卓越した演技力で愛され続けているベテラン俳優です。
特にドラマでは、1998年「王と妃」や2003年「王の女」など、時代劇でその実力と魅力を大いに発揮してきました。
2000年に甲状腺癌、2001年脳梗塞で倒れましたが奇跡的に復帰、俳優兼牧師として旺盛に活躍しており、娘のイム・ユジン、イム・イェウォンも女優として活躍しています。 photo by: 韓CHOA!!
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  • 名 前: イム・ドンジン(Im Tong-Jin)
  • 生年月日: 1944年4月27日
  • 身長: 170cm
  • 学歴:ルター神学校神学大学院
  • デビュー:1964年 演劇『生命』

イム・ドンジンのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2006年 KBS 『テジョヨン』
韓国時代劇の顔とも称されている、チェ・スジョン主演の高句麗時代劇ドラマです。
渤海国を建国した英雄の生涯を、壮大なスケールで制作した時代劇作品で、KBSの演技大賞を受賞しています。
テジョヨン
2003年 SBS 『王の女』
熾烈な王権争いに巻き込まれて行く悲劇の王を熱演、女宮との淡い恋が過酷な運命に引き裂かれるシーンを、哀愁たっぷりに演じ、多くの女性フアンを魅了した作品。
王の女
1998年 KBS 『王と妃』
ひたすら仁王の母になる事だけを求めた、執念が恐ろしいほどの迫力で迫ってきます。
ハン氏を演じるチェ・シラの迫力ある演技は抜群で、見る者を圧倒してやまない。
しかし、権力に執着した男と女の最後に見たものは…。
韓国歴史ドラマ「王と妃」-あらすじと無料動画
映画
  • 2005年 『ジェニ、ジュノ』
  • 1994年 『重い鳥』
  • 1988年 『狭い道』
  • 1982年 『憎い憎い憎い』
  • 1982年 『エマ夫人』
最近の受賞歴
  • 2002年 SBS演技大賞 功労賞
  • 1998年 KBS演技大賞 最優秀男演技賞
  • 1984年 百想芸術大賞 大賞(TV部門)
参考サイト
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