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イ・サンウ(韓国俳優)のプロフィール

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イ・サンウ-韓流スターのドラマとプロフィール

イ・サンウ(韓国俳優)のプロフィールとドラマ情報


イ・サンウのパーソナルデータ

幼いころは、コメディアンが志望だったが、引込み思案を軍隊で鍛えられ、俳優の道に進ことを決意しました。
そのドラマのデビュー作品は、聴覚障害者という難しい役柄を演じ、自信をつけその後、多くのドラマに出演します。
2009年には『家に帰る道』や『糟糠の妻クラブ』などで人気を集め出しました。
そして2012年ヒット作となった『馬医』で、イ・ソンハを演じ、高く評価されます。
現在では母親世代に支持され、“ホームドラマ界のプリンス”と呼ばれています。
photo by: innolife.net
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  • 名 前: イ・サンウ(Lee SangWoo)
  • 生年月日: 1980年 2月 13日(38歳)
  • 身長: 185cm
  • 趣味/特技 : テニス、ラケットボール
  • 学歴:高麗大学食品生命工学科
  • デビュー:2005年ドラマ『私を誰も愛していない』

イ・サンウのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2018年 KBS2 『一緒に暮らしましょうか?』

photo by: KBS

この作品は、靴職人ヒョンプと、その子ども4人の恋愛が描かれています。
笑いと感動、親世代と子ども世代の愛と葛藤に注目。
放送開始から高視聴率を記録しました。
イ・サンウは、チャハン病院の医師役として登場します。

『一緒に暮らしましょうか?』あらすじ

2012年 NBC 『神々の晩餐―シアワセのレシピー』
伝統料理の後継者を巡る美女たちの葛藤を描いたドラマです。
歌手から女優に転向したソン・ユリが、元気いっぱいなヒロインを好演しています。
イ・サンウが、辛口男ドユンを熱演しております。
このドユンの動きが、後半のストーリー連開に重要な役割を果たすことになります。
このドラマで、イ・サンウは、MBC演技大賞の特別企画部門優秀演技賞を受賞しております。
神々の晩餐
2012年 MBC 『馬医』
獣医から王の主治医まで上り詰めた男の波乱にとんだ一代記です。
朝鮮時代の医療ドラマで、ミュージカル界のトップスターチョ・スンウが主人公クァンヒョンを務めるとあって、注目された大型時代劇です。
イ・サンウはこのドラマが初の時代劇出演となりました。
韓国ドラマ『馬医(バイ/マウィ)』のあらすじと動画情報
2011年 KBS 『愛を信じます』
さまざまな夫婦の在り方を描いた、暖かいホームドラマです。
お人好しで心優しい教頭のヨンホの一男三女の子供たちが、それぞれのパートナーと紆余曲折の後、真実の愛を探し出し、絆を築いていく家族劇となっております。
最高視聴率は、31.2%を記録、ヒットドラマとなりました。
イ・サンウは美術館を経営するスンウ役を好演しています。
見ていると暖かい気持ちになってくるドラマと、話題になりました。
愛を信じます
2009年 KBS 『家に帰る道』
試練と葛藤を乗り越え、一つになっていく家族の物語です。
3世代の家族の問題、子供たちの恋愛模様が絡みながらストーリーが展開するパターンは韓国ドラマの定番ですが、見ているうちについついハマってしまう作品です。
特にユ家の次男ヒョンスを演じたイ・サンウが魅力的で、このドラマを支えています。
こうした役を演じるイ・サンウは生き生きとした演技をしています。
家に帰る道
映画
  • 2008年 『ベントハウスエレファント』
  • 2008年 『腹黒母娘』
  • 2006年 『ドント・ルック・バンク~わが青春に告ぐ~』
  • 2006年 『青春漫画~僕らの青春シナリオ~』
最近の受賞歴
  • 2009年アンドレキムベストスターアワード 男子スター賞
  • 2008年演技大賞 ニュースター賞
イ・サンウ公式サイト:
参考サイト
イ・サンウの最近の出来事・ニュース

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