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イ・ドンウク(韓国俳優)のプロフィール

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イ・ドンウク-韓流スターのドラマとプロフィール

イ・ドンウク(韓国俳優)のプロフィールとドラマ情報


イ・ドンウクのパーソナルデータ

1996年フッションモデルとしてデビューし、俳優としてスタートしたのは、1999年ベスト劇場のドラマ『道の外にも世界はある』で主役を務めたことです。
すらりとした長身の美青年として女性中心に注目を浴びました。
一気にブレークしたのは、2003年のドラマ『メリーゴーランド』でしょう。
そして 2005年のドラマ『マイガール』では、ホテルの御曹司役を好演、演技派として認められ、スターダムにのし上がりました。
2006年には映画『アラン』に出演しています。 photo by: wowkorea

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  • 名 前: イ・ドンウク(Lee Dong Wook)
  • 生年月日: 1981年 11月 6日
  • 身長: 184cm
  • 趣味/特技 : スケットボール、スノーボード
  • 学歴:中部大学言論放送芸術学科
  • デビュー:1999年 ドラマ『未知の外にも世界はある』

イ・ドンウクのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2013年 KBS 『天命』
これまで現代劇しか出演していなかったイ・ドンウクが、初めて時代劇に挑戦するとあって、注目を集めた作品です。
愛する者を守るための逃亡劇で、主人公チェ・ウォンを見事に演じ切っています。
天命
2011年 SBS 『女の香り』
ロマンチックコメディの女王キム・ソナと、この作品が除隊復帰作となるイ・ドンウクの魅力ある男女のラブ・ストーリーです。
末期がんを患うヒロイン、ヨンジェと御曹司ジウクの悲恋物語ですが、これを明るく爽やかに見られるように描かれています。
特に、イ・ドンウクのガンを知った以降の演技が素晴らしく、ツンデレぶりを見せ、そのナイト振りが高く評価された作品です。
女の香り
2009年 KBS 『パートナー』
弁護士たちの絆を深く描いた本格法廷ドラマです。
2~3 話完結の様々な法定エピソードと同時に、過去の大きな事件の陰謀が浮かび上がるといったミステリー要素も含んだドラマです。
イ・ドンウクは、主人公のテジョを演じており、キム・ヒョンジュ演じるウノとのコンビが抜群。
厚い信頼と恋心が見え隠れし、見ている人を温かくする秀逸ドラマです。
2005年 SBS 『ハノイの花嫁』
韓国人男性とベトナム人女性の結婚騒動を描いた作品です。
この作品は、ベトナム終戦 30 周年を記念して制作された特別ドラマで、イ・ドンウクが主人公ウヌを熱演しているラブ・ストーリーです。
映画
  • 2010年 『テンジャン』
  • 2008年 『その男の本198ページ』
  • 2007年 『最強ロマンス』
  • 2006年 『アラン』
最近の受賞歴
  • 2012年 SBS 演技大賞 新人MC賞
  • 2012年 SBS 演技大賞 ベストカップル賞
  • 2011年 SBS 演技大賞 ドラマ部門最優秀演技賞
  • 2011年 SBS 演技大賞 10大スター賞
  • 2011年 第18回朝日文化賞
  • 2011年 コスモポリタンビューティーアワードもっとも魅力ある男性賞
イ・ドンウク公式サイト:
参考サイト
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