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ウォンビン(韓国俳優)のプロフィール

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ウォンビン(韓国俳優)のプロフィールとドラマ情報


ウォンビンのパーソナルデータ

1996 年KBS公募採用タレントとなり、KBSスーパーサンデー『私たちの物語』でデビュー、1997 年にドラマ『プロポーズ』に出演、本格的な芸能活動に入りました。 その端正なルックスと、清潔感溢れる雰囲気は、たちまち若い女性のハートを掴み、ぺ・ヨンジュン、チャン・ドンゴン、イ・ビョンホンとともに、韓流四天王と呼ばれるほど、その人気は抜群でした。 現在では、アイドル俳優から演技派へと完全脱皮を成し遂げています。 photo by: wowkorea
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  • 名 前: ウォンビン
  • 生年月日: 1977年 11月 10日(41歳)
  • 身長: 178 ㎝
  • 趣味/特技 : バスケットボール、テコンドー、コンピューターゲーム、写真
  • 学歴:龍仁大学芸術大学院映画科
  • デビュー: 1996 年 KBS 『私たちの物語』

ウォンビンのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2000年 KBS 『秋の童話』
ウォンビンの出世作で、韓国ドラマブームの火付け役となった作品です。
韓国では最高視聴率42パーセントを記録、日本に先駆けて放送された中華圏でも爆発的な人気を呼びました。
当時子役だったムン・グニョンやチェ・ウヒョクなども出演しており、涙なしでは見られないラブストーリーのドラマです。
秋の童話
2003年 KBS 『コッチ』
少女の目を通したある一家の物語です。
この当時、演技力不足を指摘する中、周囲の反対を押し切り、作家自らが、主人公のミョンテ役に、ウォンビンを指名しました。
ウォンビンはそれに応えて、トレードマークの長髪をバッサリ切り、心優しいアウトローを見事演じました。
ドラマもヒットし、ウォンビンが演技派の道を進むきっかけとなった作品です。
コッチ
2002年 MBC 『フレンズ』
この作品は、テレビ史上初の日韓共同制作ドラマとして、各方面から注目されました。
主人公のジフンをウォンビンが演じ、日本からはヒロイン役の智子を深田恭子が演じています。
あらすじは、香港旅行中、ジフンをひったくり犯と勘違いし、お詫びに映画監督になるのが夢という智子は、ジフンの撮影モデルを務めることになります。
帰国後、メール交換などで、2 人は惹かれあっていくのですが…。
映画
  • 2011 年 『アジョシ』
  • 2009 年 『母なる証明』
  • 2005 年 『マイ・ブラザー』
  • 2004 年 『ブラザーフット』
  • 2003 年 『ガン トークス』
最近の受賞歴
  • 2010 年第 47回大鐘賞 男性主演賞『アジョン』
  • 2008 年建築文化大賞 国土海洋部長官賞
  • 2004 年第 12回春史映画祭 新人男優賞『ブラザーフット』
  • 2004 年黄金撮影賞 新人男優賞『ブラザーフット』
  • 2001 年百想芸術大賞 新人賞『秋の童話』
  • 2000 年KBS演技大賞 優秀演技賞
ウォンビン公式サイト:
参考サイト
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