Enable JavaScript in your browser. このウェブサイトはJavaScriptをオンにしてご覧下さい。


#トップ

カン・シニルのプロフィール

-スポンサーリンク -
この記事を読む時間は: 3

カン・シニルのプロフィールとドラマ情報

カン・シニルのプロフィールと出演したドラマなどを紹介しています。

カン・シニルと言えば、警察官専門俳優として有名です。

特に、刑事班長のような中間幹部役が多いイメージですね。

2012年SBS『追跡者 THE CHASER』のファン班長役が印象的。

子どもの学費や病気の妻の医療費を稼ぐために、多少の悪事は目をつぶるファン班長に考えさせられた方も多かった事でしょう。

photo by: innolife.net
-スポンサーリンク -

病気を乗り越え…

そんなカン・シニルですが、2007年8月に初期の肝臓がんと宣告されました。

同年12月に肝臓3分の1を摘出しましたが、しかしなんと2週間で撮影現場に復帰したのです。

その後、七宝山で6カ月静養しました。

がん宣告後は、お酒もたばこもやめたそうです。

カン・シニルのパーソナルデータ

  • 名 前: カン・シニル
  • 生年月日: 1960年11月26日(57歳)
  • 身長: 170cm
  • 学歴:慶煕大学校電子工学科
  • 特技:スキンスキューバー
  • デビュー:1980年 「まな板の証言」

カン・シニルのドラマ・映画出演作品

1988年『チルスとマンス』以降演劇に専念していましたが、2002年『公共の敵』で映画界に復帰。

2003寝年映画『シルミド』では、沈着冷静な年長訓練兵を演じ視聴者に感動を与えました。

ドラマ

カン・シニルのドラマ出演作品としては以下の作品が挙げられます。

  • 2017年『マンツーマン』(JTBC)
  • 2017年『七日の王妃』(KBS)
  • 2017年『耳打ち』(SBS)
  • 2016年『もう一度始めよう』(MBC)
  • 2016年『町の弁護士チョ・ドゥルホ』(KBS)
  • 2016年『記憶~愛する人へ~』(tvN)
  • 2016年『太陽の末裔 Love Under The Sun』(KBS)
  • 2015年『きっと☆うまくいくよ!』(KBS)
2017年 JTBC『マンツーマン』

イケメン俳優パク・ヘジンとベテラン俳優パク・ソンウンらが織りなすアクションロマンス。
韓国トップスターのボディーガードとなったミステリアスな男性、この2人が過去最大のトラブルに巻き込まれ・・・。
この作品で、カン・シニルは国家情報院院長(イム・ソクフン)として登場しました。

2017年 KBS『七日の王妃』

実在する悲劇の王妃(パク・ミニョン)と中宗 (ヨン・ウジン)と燕山君(イ・ドンゴン)の儚い時代劇ラブストーリー。
家族の愛情を欲するも得られず、次第に精神を病み暴君と化する燕山君の冷酷な狂気な様を見事に演じたイ・ドンゴンの姿は見どころです。
この作品でカン・シニルは、都承旨(イム・サホン)として登場しました。

七日の王妃

2017年 SBS『耳打ち』

父親の冤罪を晴らすために巨大な権力に立ち向かう女性と、その女性を見守る判事のサスペンス。
『いとしのソヨン』のイ・ボヨン&イ・サンユン4年ぶりの共演!
この作品で、カン・シニルは主人公刑事課係長(ヨンジュ)の父親チャンホを演じました。

2016年 MBC 『もう一度始めよう』

産婦人科医をめざす女性と、妻を亡くしたシングルファーザーの物語です。
運命のように出会った2人が選ぶ本当の幸せとは!?
この作品で、カン・シニルは主人公ウナデパート販売社員、医大出身ヨンジャ(パク・ミンギ)の父親ボンイルとして登場しました。

映画
  • 2017年 『監獄の首領』
  • 2016年 『パンドラ』
  • 2015年 『大芝居』
  • 2013年 『殺人の疑惑』
  • 2012年 『フィスト・オブ・レジェンド』
  • 2012年 『ヨンガシ 変種増殖』
最近の受賞歴
  • 2005年 KBS演技大賞 助演男優賞 <復活>
  • 2002年 第10回 利川春史大賞映画祭 今年の助演男優賞 <公共の敵>
  • 1998年 ソウル国際演劇祭 演技賞 <キムチ汁氏 気がおかしくなる>
  • 1995年 ソウル演劇祭 現代演劇賞 演技賞
カン・シニルの最近の出来事・ニュース

[スポンサーリンク]

楽天で探す
楽天市場
ページトップへ戻る