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キム・サンギョンのプロフィール

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キム・サンギョンのプロフィールとドラマ情報

キム・サンギョンのプロフィールと出演したドラマなどを紹介しています。 今注目の、科学をテーマにした話題の時代劇『チャン・ヨンシル』で朝鮮第4代王(世宗)役を演じている俳優です。 キム・サンギョンは友達(後輩タレント・チェ・ジョンウン)の紹介で参加したオーディションで見事に合格し、ドラマ『advocate(真実のために)』でデビューしました。 それからドラマ・映画と大活躍。 決して二枚目とは言えませんが、大王世宗』での朝鮮第4代王(世宗)役は、自分の信念を曲げることなく夢を諦めない姿が印象的でした。
photo by: wowkorea
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キム・サンギョンの活躍

知られざるキム・サンギョンのプライベート・・・ 彼は2007年10月に5歳年下の歯科医師と結婚しましたが、実は一目ぼれで出逢って2カ月で結婚したそうです。
しかも、特戦司令部空挺部隊出身で、国軍の日に大統領の前で活躍した事も明かしました。 何でも話してくれるキム・サンギョン、親しみやすいですネ。
演技も幅広い活躍をみせ表情やしぐさ、目の動き一つで世界を自分のものにしてしまうような凄みを感じさせる演技は一見の価値アリです。
渋い役を演じてきたキム・サンギョンでしたが、『家族なのにどうして?』ではコミカルな姿で登場。
『家族なのにどうして?』は、子どもの事しか考えていない親達が、子どもを改心する事を決意、家族とは一体何かをもう一度考えさせられるホームドラマ。
この作品は、最高視聴率44.4%と人気ドラマ、キム・サンギョンは完璧主義者ムン・テジュを見事に演じ、ファンを魅了しました。 映画『一級機密』にも出演が決まっており、活躍が期待されます。

キム・サンギョンのパーソナルデータ

  • 名 前:キム・サンギョン
  • 生年月日: 1971年12月29日(45歳)
  • 身長:182cm
  • 学歴:中央大学演劇科
  • デビュー:『advocate(真実のために)』

キム・サンギョンのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2016年 KBS『チャン・ヨンシル』

大河ドラマでは、初となる科学をテーマにした作品。
奴隷として生まれたウンボク(後のヨンシル)は、気象観測をしていた父より《チャン・ヨンシル》という名前をもらいます。
奴婢としての過酷な仕事をする中で、父の影響で始めた星の観察がいつの日か彼の生きがいとなっていきました。 やがてある人物と出逢ったヨンシルが、科学者として生きて行く事となったのです。 この作品でキム・サンギョンは朝鮮第4代王を演じます。(『チャン・ヨンシル』
2014年 KBS 『家族なのにどうして?』
いつも近くにいるからこそ、忘れがちな家族への感謝の気持ちや大切さを気付かせてくれる作品。
最高視聴率44.4%という記録をうみだしたこの作品。
それに加え演技大賞で8冠達成という偉業を成し遂げました。 この作品でキム・サンギョンは、GKグループ常務役を演じました。(『家族なのにどうして?』
2010年 KBS 『恋する国家情報局』
国家情報局を舞台としたコメディードラマ。
ダメダメ女巡査が、エリート捜査官とイケメン御曹司から恋をされ、まさかの三角関係に!?このドラマでキム・サンギョンは情報機関要員ジニョクを演じます。ジニョクは見た目は完璧なのに、私生活は駄目駄目。そんな彼はトラブルメーカー女性警察官を好きになりますが・・・。 この作品は公募展優秀賞受賞作品をドラマ化した事で話題となりました。(『恋する国家情報局』
2008年 KBS 『大王世宗』
朝鮮時代最高のリーダーと称され、ハングルを創り出した名君の激動の生涯を描いた歴史超大作ドラマ!
ハングルを制定した世宗は最も尊敬される王様。
太宗の三男として生まれた忠寧大君がいかにして王までも上り詰めたか注目です。
その役をキム・サンギョンが見事に演じました。(『大王世宗』
映画
  • 2015年 『鬼はさまよう』
  • 2014年 『父をお貸しします』
  • 2013年 『悪魔は誰だ』
最近の受賞歴
  • 2008年 「KBS正しい言葉賞」
参考サイト
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