Enable JavaScript in your browser. このウェブサイトはJavaScriptをオンにしてご覧下さい。


#トップ

キム・サンジュン(韓国俳優)のプロフィール

-スポンサーリンク -
この記事を読む時間は: 2

キム・サンジュン-韓流スターのドラマとプロフィール

キム・サンジュン(韓国俳優)のプロフィールとドラマ情報


キム・サンジュンのパーソナルデータ

大学を出てから8年間、主に舞台で活動してきたキム・サンジュンは、その演技力は定評があり、重厚な役柄が最も似合う俳優と言えましょう。
一般的に認められるようになったのは 2005年のコメディ映画『マイ・ボス・マイ・ヒーロー』でしょう。
この映画をきっかけに、韓国映画の中心をなすようになりました。
ドラマでは、2007年の『私の男の女』が大変な注目を浴びました。 photo by: innolife.net
-スポンサーリンク -
  • 名 前: キム・サンジュン(KimSangJoong)
  • 生年月日: 1965年 8月 6日(53歳)
  • 身長: 175cm
  • 趣味/特技 : ゴルフ、音楽鑑賞
  • 学歴:東国大学校演劇映画科
  • デビュー:1991年 映画『トナ・トナ・トナ』

キム・サンジュンのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2010年 SBS 『美しき人生』
SBSの創立20周年記念ドラマです。
済州島を舞台に大家族の新しい愛の形を描いたホームドラマで、大変な話題を呼んだテレビドラマです。
といいますのは、韓国ドラマ史上で初めて、同性愛を真正面から取り上げたのです。
同性愛カップルのキスシーンを、克明に描写したシーンでは、視聴者からの反響は大きく、賛否両論ありました。
キム・サンジュンはビョンジュン役を好演しています。
美しき人生
2007年 SBS 『私の男の女』
アラフォー女、良妻賢母対魔性の女の葛藤を描いたドラマで、最高視聴率 36.8%を獲得したヒット作品です。
キム・サンジュンは、主人公ジュンピョ役を演じ、ドキッとさせる白昼の不倫のシーンなど体当たりに熱演しています。
私の男の女
2001年 MBC 『洪國榮‐ホン・グギョン』
女の情などを巧みにとりいれた創作時代劇で、キム・サンジュンが主人公、ホン・グギョンを痛快に演じています。
男性陣の中に交じって光っていたのが、女剣士役ソ氏のテ・ランの好演が目立っていました。
1998年 KBS 『嘘~偽りの愛』
愛する人のために嘘をつく意味とは何か、を描いたラブストーリーです。
交通事故で、手が不自由になった主人公のジュ二は、妻のウンスと幸せに暮らしていたが、仕事のマネージャーである、ウンスに魅かれるようになるのだが…。
90年代の伝説の韓国ドラマとして輝いている作品です。
キム・サンジュンはドンジン役を好演しています。
嘘~偽りの愛)
映画
  • 2011年 『北村方向』
  • 2009年 『遺感な都市』
  • 2008年 『お父さんとマリと私』
  • 2006年 『ウォンタクの天使』
  • 2006年 『韓半島』
  • 2005年 『マイ・ボス・マイ・ヒーロー2 リターンズ』
最近の受賞歴
  • 2012年 SBS 演技大賞 ミニシリーズ部門男性優秀演技賞
  • 2012年 SBS 演技大賞 功労賞
  • 2012年 第5回コリアドラマアワード男性優秀賞
  • 2007年 SBS 演技大賞 ミニシリーズ部門男性演技賞
  • 2006年 第29回黄金撮影賞 最優秀主演賞
参考サイト
キム・サンジュンの最近の出来事・ニュース

[スポンサーリンク]

楽天で探す
楽天市場
ページトップへ戻る