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キム・スンウ(韓国俳優)のプロフィール

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キム・スンウ-韓流スターのドラマとプロフィール

キム・スンウ(韓国俳優)のプロフィールとドラマ情報


キム・スンウのパーソナルデータ

1990年映画『将軍の息子』で芸能界デビューし、ドラマでは、1995年初主演した『恋愛の基礎』で名前を知られるようになりました。
日本では、ぺ・ヨンジュンと共演した『ホテリアー』の実直な支配人役で知られるようになり、その温厚なイメージは、芸能人の間でも人気があります。
特にドラマ『ローズマリー』の父親役は、好評で多くのファンを獲得しています。
シリアス、コメディ、恋愛どのような役柄もこなす俳優として、多くの映画・ドラマに出演しています。 photo by: innolife.net
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  • 名 前: キム・スンウ(KimSeungWoo)
  • 生年月日: 1969年 2月 24日(49歳)
  • 身長: 180cm
  • 趣味/特技 : 映画鑑賞、ゴルフ、漫画を描くこと
  • 学歴:水原大学経営大学院
  • デビュー:1995年 ドラマ『恋愛の基礎』

キム・スンウのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2003年 KBS 『ローズマリー』
キム・スンウ扮する主人公夫ヨンドと暮らすヒロイン、ジョンヨンは、子供二人で暮らす平凡な主婦であったが、ある日、ガンを宣告される。
そこから家族の愛について真剣に考えさせられるシーンが続きます。
夫婦、子供たちの演技に韓国中の主婦たちが涙した傑作です。
2001年 MBC 『ホテリアー』
人気絶頂のぺ・ヨンジュンの作品で、日本では大ヒットしたドラマです。
この時期のキム・スンウの日本での知名度は、そう高くなく、ヒロインのソン・ユナが二人の間を揺れ動く心が理解できなかったようです。
この作品は、ぺ・ヨンジュンが大ヒット作品『冬のソナタ』の前年に創られたもので、どちらかというと、キム・スンウが主役のドラマでした。
韓国では、人間味のある真面目なホテルマンのキム・スンウが好評で、乗っ取りを画策するぺ・ヨンジュンの人気が薄かったようです。
ホテリアー
1998年 MBC 『追憶』
女性の社会復帰を巡り葛藤する、元夫婦を描いたドラマです。
演技派のチェ・ジンシルとキム・スンウが離婚と復縁のはざまで、苦悩する夫婦を演じ、社会への問題提起を掲げた傑作となっています。
アメリカで大ヒットした映画『クレーマー、クレーマー』をモチーフにしているようです。
映画
  • 2011年 『俺は父親だ』
  • 2011年 『アイリス THELAST』
  • 2010年 『戦火の中へ』
  • 2007年 『素敵な夜 僕に下さい』
  • 2006年 『恋愛その耐えがたき軽さ』
  • 2006年 『浜辺の女』
  • 2005年 『天軍』
最近の受賞歴
  • 2012年 KBS 演技大賞 娯楽部門最優秀賞
  • 2011年 KBS 演技大賞 娯楽部門優秀賞
  • 2011年 KBS 娯楽部門 新人賞
  • 2009年 KBS 演技大賞 演技大賞ドラマ部門優秀賞
  • 2006年 第14回春史映画祭 大賞 男性人気賞
  • 2003年 KBS 演技大賞 ベストカップル賞『ローズマリー』
参考サイト
キム・スンウの最近の出来事・ニュース

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