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ソ・インソク(韓国俳優)のプロフィール

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ソ・インソク-韓流スターのドラマとプロフィール

ソ・インソク(韓国俳優)のプロフィールとドラマ情報


ソ・インソクのパーソナルデータ

幼い頃から演技に興味を持っていたソ・インソクは徐羅伐高校演劇部で演技の勉強を始めました。
中央大学演劇映画学科卒業後、劇団「実験劇場」に入団し、看板俳優として活躍していました。
その後スカウトされてテレビの世界にデビューし1976年、KBS公開採用第3期タレントになるのでした。
特に時代劇で活躍し、主役級の役が多いソ・インソクは、「太祖王建」でキョンフォン役を熱演しベテラン俳優の底力を見せつけました。 photo by: 韓国俳優DATABASE
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  • 名 前: ソ・インソク(Seo In Seok)
  • 生年月日: 1949年 2月 22日
  • 身長:-
  • 趣味/特技 : 水泳、サッカー、ゴルフ
  • 学歴:中央大学演劇映画学科
  • デビュー:1975年 KBS『山鳩』

ソ・インソクのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2014年 KBS 『鄭道伝』
高麗末の乱世を乗り越えて易姓革命を成し遂げ、朝鮮建国の功臣として名を馳せた鄭道伝(チョン・ドジョン)の波乱万丈な生涯を描いた作品です。
武将として一生の念願だった遼東征伐を図っている最中、威化島回軍の手によって刑場の露と消えた高麗最高の勇将のチェ・ヨン役をソ・インソクが演じています。
鄭道伝
2012年 KBS 『大王の夢 王たちの戦争』
三国統一を志した王と将軍たちの生涯を描いた、時代劇ドラマの大作です。
新羅第 29代王、キム・チュンチュの生涯を描いたドラマで、チェ・スジョンが重厚な演技を披露してくれます。
外交力と、知略で、高句麗、百済、唐と渡り歩き、三国時代末期を生き抜いた姿を鮮やかに描き出しています。
大王の夢
2006年 SBS 『淵蓋蘇文』
高句麗後期の英雄たちの姿を描く歴史スペクタクルドラマです。
ソ・インソクは、壮年期のイ・セミンを演じました。
韓国歴史ドラマ『ヨンゲソムン(淵蓋蘇文)』全話のあらすじ
映画
  • 1992年 『地の果てに立った恋人』
参考サイト

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