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ドラマ「ヒーラー」のパク・ボンスは、チ・チャンウクの実際の姿に近い?

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チ・チャンウクの実際の姿はパク・ボンス?

丸い目と爽やかで明るい笑顔の持ち主であるチ・チャンウク
ドラマ「奇皇后―ふたつの愛 涙の誓い―」では迷惑男の皇帝タファンを見事に演じました。
そしてドラマ「ヒーラー」でチ・チャンウクが演じた役は、自分の正体を隠しながら使い屋として活動するソ・ジョンフ役で、その際に使うコードネームが「ヒーラー」であり、夜に任務を遂行しながら生きていく…という内容。
ジョンフは守りたいと思うようになったチェ・ヨンシンの側にいる為に、サムデイニュースの気の抜けた新入記者である“ボンス”に扮装するのですが、その“ボンス”にチ・チャンウク自身の性格は似ていると本人がインタビューで発言したようです。
(photo by: ワウコリア
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引用:「実際の僕はボンスに一番近いと思います。“ヒーラー”はまさにドラマの主人公という感じの人じゃないですか。一方、ボンスはその辺にいそうな人です。ボンスみたいに怖がりではないですけどね(笑)」 via ワウコリア

自身がないキャラクターとは?

チ・チャンウクは、自信がないキャラクターとして挙げたのは「かっこいい役」だそうです。
理由は恥ずかしくてどう演じればいいのかわからないとのこと…。
奇皇后―ふたつの愛 涙の誓い―」でのタファンも「かっこいい役」ではなかったのですが、視聴者の予想や期待をいい意味で裏切るような魅力を放っていたキャラクターだったと思います。
現在チ・チャンウクは、韓国でミュージカル「その日々」の全国ツアーに参加しており、5月31日の済州公演を最後にツアーを終えるとのこと。
韓流の主軸となる俳優になりそうなチ・チャンウクのこれからが楽しみですネ。

チ・チャンウクのドラマ代表作

奇皇后」(2014年)、「蒼のピアニスト」(2012年)、「僕らのイケメン青果店」(2011年)
(photo by: wowkorea


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