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ユチョン ドラマ「匂いを見る少女」で幅広い演技力を発揮

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幅広い演技力を発揮するユチョン

韓国テレビ局SBSにて4月1日から毎週水木に放送していたドラマ『匂いを見る少女』で、妹を殺した犯人を捕まえる為に警察になったチェ・ムガクを演じたユチョン
アクション・ロマンス・コメディー様々なジャンルが盛り込まれていたこのドラマで、とても幅広い演技力を見せたユチョンは、どんな役のオファーが来ても演じることができる俳優だと証明しました。
(photo by: ワウコリア
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引用:「ドラマは妹が殺害された衝撃からどんな痛みや感覚も感じない無痛覚症のムガクと、匂いが見えるという不思議な力を持つオ・チョリム(シン・セギョン)を主人公にした、ミステリーサスペンスを織り交ぜたロマンチックコメディー。」 via ワウコリア

ユチョンが挑戦したい配役とは?

劇中では、ユチョン演じるムガクが、テレビに出演してコントを披露するシーンがありますが、ユチョンは「画面の向こうの視聴者にとって、面白くないといけないという思いから初めはかなりのストレスがあったのですが、手応えが良かったので嬉しかった」とコメントしました。
今後にユチョンが挑戦したい役は、共演者だったナムグン・ミンが演じた連続殺人魔の「クォン・ジェヒ」のような人物だと言います。
目が赤くなっていき殺人鬼の姿へと変わっていくナムグン・ミンを見て「羨ましい」と思ったそうです。
なお、『匂いを見る少女』の気になる視聴率ですが、最終話16話の10.8%が最高視聴率でした。
ユチョンには、沢山のドラマに出演してもらい、視聴者が驚くような幅広~い演技力をこれからも見せてほしいですネ。

ユチョンのドラマ代表作

2004年、東方神起のメンバーとして、芸能界にデビューしたユチョンは、ドラマ初出演は2010年の『トキメキ・成均館スキャンダル』で、瞬く間に、人気実力ともアジアを代表するスターとなりました。
(photo by: ワウコリア
シークレット・ガーデン」(2010年)、「トキメキ☆成均館スキャンダル」(2010年)、「ミス・リプリー」(2011年)、「屋根部屋のプリンス」(2012年)

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