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「イ・ミンホ シンドローム」にLG電子も脱帽

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イ・ミンホにLG電子から中華圏広告モデルの再契約オファーが!

俳優イ・ミンホは、ドラマ「花より男子」で日本で大ブレークし、不動の人気を手に入れました。 その後も、続々と人気ドラマに出演しています。 そのイ・ミンホにLG電子から中華圏広告モデルの再契約オファーがあったそうです。 おそらく莫大な契約料が支払われるのでしょうが、一体なぜイ・ミンホなのでしょうか? (photo by: ワウコリア
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引用:「8日、所属事務所スターハウスエンターテインメントによると、イ・ミンホは2015年のLG電子主要製品の広告モデルとして、中華圏の電子製品市場を攻略する。」 via ワウコリア

イ・ミンホ シンドローム

イ・ミンホシンドロームという言葉があるそうです。
中華圏で絶大な人気を誇るイ・ミンホは、最近香港で行われた単独コンサートでも1万人を優に超えるファンを動員したとの事で、中華圏をはじめ全世界に5000万人以上の数のファンを持っているという驚きです。

イ・ミンホを中華圏向けの広告塔に

そんなイ・ミンホの強烈な人気に注目しているのが、韓国大手家電メーカーのLG電子。 今年も、中華圏向けの「LG電子」広告モデルに今年もイ・ミンホを抜擢したと言います。 韓国にとって中国は大市場。 LGにとってもライバルのサムスンとしのぎを削る戦場です。 ライバルのサムスンに対抗する為にもイ・ミンホの想像を超える影響力にあやかりたいのでしょうネ。

サムスンはチョン・ジヒョンとキム・スヒョン

ちなみにライバル・サムスン電子の中華圏モデルは、『星から来たあなた』で共演した女優チョン・ジヒョン、女優キム・スヒョンだったことが知られています。 それにしても、契約金はどのくらい貰っているのだろうでしょうか?
ちょっと気になってしまいますネ(笑)。

イ・ミンホのドラマ代表作

2006年にSBSのテレビドラマ「秘密の校庭」でデビューしたイ・ミンホは、その後出演した2009年の『花より男子』で大ブレークを起こしました。
(photo by: ワウコリア
イ・ミンホ&パク・シネ主演の大ヒットドラマ「相続者たち」で、帝国グループの御曹司で眉目秀麗、何不自由ない環境かに見えるキム・タン役を熱演しています。 「花より男子」(2009年)、「個人の趣向」(2010年)、「シティーハンター in Seoul」(2011年)、「シンイ -信義-」(2012年)

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