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カ・ドゥッキ(韓国女優)のプロフィール

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カ・ドゥッキ-韓流スターのドラマとプロフィール

カ・ドゥッキ(韓国女優)のプロフィールとドラマ情報


カ・ドゥッキのパーソナルデータ

秘書行政学科を卒業後、秘書として働きながら社会人劇団で活動します。

その後、会社を退職して演劇科に再度入学。

そして2008年、KBS公募タレント21期に見事合格して、2009年ドラマ『パートナー』などに端役として出演するのでした。

2010年『逆転の女王』ではヒロインと同じ会社の女性社員役、2012年『イニョン王妃の男』ではヒロインのマネジャー役を演じサバサバした感じの演技で徐々に知名度を上げていきます。

今後の活躍に期待できる女優だと思います。 photo by: 韓国ドラマ俳優データ
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  • 名 前: カ・ドゥッキ(Ka Teuk Heui)
  • 生年月日: 1984年 4月 22日(35歳)
  • 身長: 165cm
  • 趣味/特技 :フルート、声帯模写
  • 学歴:ソウル芸術大学演劇科卒
  • デビュー:2008年 KBS公開採用タレント21期

カ・ドゥッキのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2014年 MBC 『私の人生の春の日』
心臓病で期限付きの人生を送っていたが、臓器移植で新たな心臓と人生を手に入れた女性と臓器を提供した女性の夫が出会い、特別な愛を育むこととなるヒューマンメロドラマ。

韓国のみならず日本でも大人気を誇るガールズグループ “少女時代”のスヨンが、本作で初主演を飾ったこともあり話題になった作品です。
私の人生の春の日
2013年 MBC 『帝王の娘 守百香』
百済王の血を引くソルランと、その運命を奪った妹ソルヒの壮絶なバトルを描いた時代劇ドラマです。
ソ・ヒジョンが演じる長女ソルランと、ソウ演じる次女ソルヒとの壮絶なバトルを繰り広げる様は圧巻。
二人の火花を散らす演技力を十分堪能できる作品となっています。
帝王の娘 スベクヒャン(守百香)
2013年 MBC 『ホジュン~伝説の心医~』
朝鮮王朝時代の名医ホ・ジュンの波瀾万丈の生涯をドラマティックに描いた歴史ドラマです。
カ・ドゥッキは医女のセヒ役として出演しております。
ホジュン~伝説の心医~
2012年 tvN 『イニョン王妃の男』
朝鮮時代からタイム・スリップしてきた男と、 現代で暮らす売れない女優の、ロマンティック・ラブストーリーです。
甲戌換局(カプスルファングク)をはじめ多くの歴史事実を取り入れ、朝鮮時代の男性と現代の女性の恋物語を展開するドラマです。
カ・ドゥッキは人気俳優でヒジンのマネージャーのチョ・スギョン役として出演しました。
イニョン王妃の男
2011年 KBS 『王女の男』
歴史上の事件「ケユジュンケン」をモチーフに、加害者と被害者の子供たちの悲恋を描いた韓国版『ロミオとジュリエット』です。
主人公スンユを演じるのは日本でも人気がありますパク・シフです。
時代の貴公子が復讐の化身となり、復讐と愛のはざまで苦悩する姿を切なく演じております。
カ・ドゥッキはキム・スンギュの妻リュ氏夫人役を演じ、その演技は高く評価されました。
(韓国ドラマ「王女の男」のあらすじと動画)
2011年 MBC 『負けたくない』
2008年にTBSで放送した人気ドラマ「佐々木夫妻の仁義なき戦い」の韓国版リメイクドラマです。
弁護士同士の絶対絶命ラブ&バトルコメディ。
突然のキスに始まって結婚した弁護士同士のウンジェとヒョンウ。
ところが幸せなはずの結婚生活はトラブルだらけ。
ヒョンウは金にならない仕事ばかり受け、ウンジェは夫より稼ぎは良いものの、家事が大の苦手とあってケンカばかり…。
負けたくない
2010年 MBC 『逆転の女王』
キャリアウーマンから主婦になったヒロインが、奇跡の大逆転を始めるドラマです。
全てのアラフォー世代へ贈る“大人の”痛快ラブ・コメディドラマであり、幅広い演技に定評のある実力派キャストが勢揃いしたことで話題になりました。
逆転の女王
2009年 KBS 『パートナー』
弁護士たちの絆を深く描いた本格法廷ドラマです。
2~3 話完結の様々な法定エピソードと同時に、過去の大きな事件の陰謀が浮かび上がるといったミステリー要素も含んだドラマです。
カ・ドゥッキは、ウノの夫の妹のオ・ヨンイを演じており、厚い信頼と恋心が見え隠れし、見ている人を温かくする秀逸ドラマです。
パートナー
参考サイト

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