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キム・ジス(韓国女優)のプロフィール

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キム・ジス-韓流スターのドラマとプロフィール

キム・ジス(韓国女優)のプロフィールとドラマ情報


キム・ジスのパーソナルデータ

1992年 SBS 公募採用タレントとなったキム・ジスは、その清純なイメージと確かな演技力で、多くのドラマ、映画に出演してきました。
特に、ドラマ『ずっと会いたい』で健気なヒロイン、ドラマ『ロマンス』では許されない恋に身を投じた女性を演じ、幅広い役をこなし、涙を流すシーンも多く、チェ・ジウと並んで、“涙の女王”と呼ばれるようになりました。
映画においても 2005年の『チャーミングガール』を始めとして、数多く出演している女優です。 photo by: wowkorea
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  • 名 前: キム・ジス(kimjisoo)
  • 生年月日: 1972年 10月 24日(46歳)
  • 身長: 167cm
  • 趣味/特技 : スキューバ、水上スキー
  • 学歴:慶照大学演劇映画科
  • デビュー:2000年 ドラマ『バッドボーイ』

キム・ジスのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2016年 KBS 『花郎』
時は、1500年前の新羅時代。
花郎(王の親衛隊)達の愛と成長を描いた青春ドラマ。
花郎として美男子6人が登場します。
甘く切ない三角関係も見逃せません。パク・ヒョンシクは、王の身分を隠して花郎となるジディ役を堂々と演じました。

花郎
2008年 KBS 『太陽の女』
運命に逆らい大陽を求めた女の孤独と悲しみを描いたドラマです。
キム・ジスが、ヒロイン、ドヨンの孤独と悲しみを見事に体現し、深みのある人物像を作り上げています。
開始直後の視聴率は、さほどのものではありませんでしたが、回を追うごとに、緊張感に満ちたストーリー展開で、数字を伸ばし、最終回は最高視聴率 27.3%を記録した作品です。
太陽の女
2001年 SBS 『神話』
1970~80年代の実話を織り交ぜた青春愛憎劇です。
無実の罪で父親がつかまり、財産を失ったヒロイン、ソヨンは、テハと知り合い恋に落ちる。
しかし彼は出世のため社長の娘を選ぶ。
ソヨンは復讐の為動き出す…。
キム・ジスがヒロインソヨンを演じ、前半のけなげな女から一転する演技は見事。
なおこの作品には、デビューしたてのクォン・サンウがチンピラ役で出ています。
神話
1998年 MBC 『ずっと会いたい』
最高視聴率 57.3%というホームドラマ史上に残る名作です。
検事との結婚を望むヒロイン、ウンジュをキム・ジスが見事に演じ切っています。
またミョンホンを演じているのが若き日のパク・ヨンハで、このドラマが代表作となり、MBC 演技大賞で、新人賞を獲得しました。
映画
  • 2006年 『愛する時に話すこと』
  • 2006年 『ノートに眠った願い事』
  • 2006年 『ロマンス』
  • 2005年 『拍手する時に去れ』
  • 2005年 『チヤーミング・ガール』
最近の受賞歴
  • 2010年 KBS 演技大賞 大賞『太陽の女』
  • 2005年 第26回青龍映画祭 新人女優賞
  • 2005年 第6回釜山映画祭評論家協会賞 新人女優賞
  • 2005年 第4回大韓民国映画大賞 新人女優賞
  • 1998年 MBC 演技大賞 大賞
参考サイト
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