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キム・ヘス(韓国女優)のプロフィール

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キム・ヘス-韓流スターのドラマとプロフィール

キム・ヘス(韓国女優)のプロフィールとドラマ情報


キム・ヘスのパーソナルデータ

韓国を代表する女優といえば、必ず名前が挙がるのがキム・ヘスです。
中学のころからモデルとして芸能活動をしていましたが、本格的に女優としてスタートしたのが 1985年の映画『カムボ』でしょう。
そして境界性人格障害のヒロインを演じた 2004年の『顔のない女』で、演技派女優としての地位を確実にしました。
この映画の演技で、大鐘賞 助演女優賞を獲得しています。
ドラマでは、1986年『一つ屋根の三家族』でドラマデビューしています。 photo by: wowkorea
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  • 名 前: キム・ヘス(KimHyesoo)
  • 生年月日: 1970年 9月 5日(47歳)
  • 身長: 170cm
  • 趣味/特技 : 水泳、テコンドー
  • 学歴:成均館大学大学院
  • デビュー:1986年 ドラマ『一つ屋根の三家族』

キム・ヘスのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2013年 KBS 『オフィスの女王』
日本のドラマでヒットした篠原涼子『ハケンの品格』をリメイクしたのがこの作品です。
セクシイな役が多かったキム・ヘスが、一転して玉ねぎへアに地味なスーツをまとった契約社員の役を演じます。
感情を抑制しながら突然変顔するなど、人の意表を突くコミカルな演技で新境地を開きます。
キム・ヘスはヒロイン、キム・ミスをコミカルに演じています。
オフィスの女王
2010年 MBC 『楽しい我が家』
ヒロイン、精神科医のジンソを演じているのがキム・ヘスで、表面は穏やかな家庭生活であったが、その先には欲望と葛藤が渦を巻いていました。
繊細な人物描写や、出演者の演技力で、視聴率もアップ、多くの人から支持されたドラマです。
楽しい我が家
1999年 MBC 『愛の群像』
幼くして父親を亡くし、母親に育てられた苦学生のジェホを、ぺ・ヨンジュンが演じ、いまなお多くのファンに愛されている涙の名作です。
韓国では熱狂的なファンを生んだ名作として、語り継がれています。
切ない印象を残したラストシーンは、涙なしでは見られない名シーンです。
キム・ヘスはジェホの恋人役として熱演しています。
愛の群像
映画
  • 2013年 『観相師』
  • 2012年 『10人の泥棒たち』
  • 2010年 『2階の悪党』
  • 2008年 『モダンボーイ』
  • 2007年 『11 番目のお母さん』
  • 2007年 『よいではないか』
  • 2007年 『浮気日和』
  • 2006年 『タチャ~イカサマ師』
  • 2005年 『ピンクの靴』
最近の受賞歴
  • 2013年 KBS演技大賞 大賞『オフィスの女王』
  • 2007年 第1回大韓民国映画祭 演技大賞主演女優賞
  • 2006年 第14回春史大賞映画祭 女子人気賞
  • 2006年 第27回青龍映画祭 女性演技賞『顔のない女』
  • 2005年 第41回百想芸術大賞 情勢最優秀演技賞
  • 2005年 第45回大鐘映画祭 主演女優賞
  • 2004年 第12回春史映画祭 女性演技賞『顔のない女』
  • 2003年 KBS演技大賞 大賞
参考サイト
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