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チェ・ミョンギル(韓国女優)のプロフィール

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チェ・ミョンギル-韓流スターのドラマとプロフィール

チェ・ミョンギル(韓国女優)のプロフィールとドラマ情報


チェ・ミョンギルのパーソナルデータ

チェ・ミョンギルは、時代劇では1997年『龍の涙』や2008年『大王世宗』で世宗の母親ミン氏を演じていましたが、他のキャストにはない迫力がありました。
メイクのせいもあるかもしれませんが10年余りの歳月を感じさせず、美しく、激しくもろく、そして哀しみに満ちた演技は素敵でした。
2008年ドラマ『明成皇后』では主人公の晩年を演じ話題になりました。 photo by: wowkorea
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  • 名 前: チェ・ミョンギル(Choi Myung-Kil)
  • 生年月日: 1962年10月15日(57歳)
  • 身長: 165cm
  • 趣味/特技 : ボウリング
  • 学歴:高麗大学大学院言論学科
  • デビュー:1981年 MBC『怒りの瞳』

チェ・ミョンギルのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2011年 KBS 『栄光のジェイン』
大ヒットドラマ「製パン王キム・タック」の監督&脚本家チームが再びタッグを組んだ話題作。
チェ・ミョンギルが演じるのは庶民的な強くがむしゃらな母親のパク・グンジャ。

最高視聴率24.9%を記録したサクセス・シンデレラ・ラブストーリー。
栄光のジェイン
2008年 KBS 『大王世宗』
朝鮮時代最高のリーダーと称され、韓民族最高の文化遺産“ハングル”を創り出した名君 の激動の生涯を描いた韓国歴史超大作ドラマです。
大王世宗を演じたキム・サンギョンは韓国グラミー賞ドラマ部門最優秀演技者賞を受賞しました。
大王世宗
2001年 KBS 『明成皇后』
19世紀末の朝鮮時代における実質上最後の王妃・明成皇后(閔妃)の生涯を描いた作品。
その高宗の正室、朝鮮の国母の明成皇后の晩年期ミン・ジャヨン役をチェ・ミョンギルが演じました。
明成皇后
1996年 KBS 『龍の涙』
朝鮮建国のきっかけとなった“威化(ウィファ)島回軍”という歴史的な事件から始まり、朝鮮の建国、朝鮮王朝最大の骨肉争いと言われる「第一次・二次王子の乱」を経て、「ハングル発明」という朝鮮王朝最大の偉業を成し遂げた第4代目王「世宗(セジョン)王」までの話を壮大なスケールで描いていた作品。
龍の涙
映画
  • 1994年 『薔薇色の人生』
  • 1990年 『ウムクペミの愛』
  • 1989年 『蜜月』
  • 1986年 『夜の妖精』
  • 1986年 『ウィンクからジェスチュアまで』
  • 1983年 『恋人たち』
最近の受賞歴
  • 2007年 MBC演技大賞 黄金賞
  • 2002年 KBS演技大賞 最優秀演技賞
  • 1997年 KBS演技大賞 最優秀賞
  • 1995年 韓国放送大賞
参考サイト
チェ・ミョンギルの最近の出来事・ニュース

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