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パク・セヨン(韓国女優)のプロフィール

この記事を読む時間は: 2

パク・セヨン(韓国女優)のプロフィールとドラマ情報


パク・セヨンのパーソナルデータ

大きな瞳と、くっきりした目鼻立ちが印象的なパク・セヨン。

デビュー当初から脚光を浴び、数々のドラマに出演し、勢いのある彼女ですが、実は、子役としてドラマに出演していた経歴の持ち主。

そして、彼女の持つ独特の雰囲気は、見るものを魅了し、数々のスポンサーからCMオファーが殺到する。
また、洋風な顔立ちから現代的なイメージがあったが、時代劇の役も違和感なく演じる実力は、これからの活躍を期待せずにはいられない。
photo by: innolife.net
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  • 名 前: パク・セヨン(Park SeYoung 朴世榮)
  • 生年月日: 1988年 7月 30日
  • 身長: 166cm
  • 趣味/特技 : 水泳、スケート、ピアノ
  • 学歴:祥明大学校映画科
  • デビュー: 2011年 SBS『明日が来れば』

パク・セヨンのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2013年 TVN 『となりのイケメン』
ショッピングモールのCEO、チャ・ドフィ役。
ドンミの幼馴染みで、元は親友だったが、好きな人が原因で、仲たがいする。
となりのイケメン
2012年 KBS 『学校2013』
主人公の女子学生ソン・ハギョン役。
家柄も良く、品行方正な優等生の彼女が、ナムスンの前では、自然体の姿でいられ、友情が芽生えていく。
学校2013
2012年 SBS 『神医』
露国公州(王女)役。
元国の公州(王女)で考慮の王侯になって恭愍王(リュ・ドクァンの方)と切なすぎるロマンスが見どころ。
シンイ-神医-
2012年 KBS 『ラブレイン』
自己中心で、傲慢なモデル、イ・ミホ役。
モデルの実力はあるが、我儘で女王様の彼女で兄の友人のカメラマンに、恋心を抱いている。
ラブレイン
2012年 KBS 『赤道の男』
極写実主義のアーティスト、チェ・スミの子役。
赤道の男
2011年 SBS 『明日が来れば』
空間デザイナーのソ・イノの娘、ソ・ユジン役。

明日が来れば
映画
  • 2014年『ファッション王』
  • 2014年『猫の葬儀』
最近の受賞歴
  • 2003年 第1回アンドレ・キムベストスターアワード新人スター賞
パク・セヨン公式サイト:
参考サイト
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