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コ・ボギョルのプロフィールとドラマ情報

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コ・ボギョルのプロフィールとドラマ情報

コ・ボギョルは、2011年短編映画『カメたち』で女優デビューをしています。

クリっとした目がチャームポイントな彼女は童顔美女であり、幅広い年齢層の役をこなしています。

独立映画や短編映画では早くから主演を演じてきましたが、ドラマではまだまだこれからといったところのようです。

少しずつ役は大きくなり、目に留まるようになってきました。

彼女の情報や写真も少ないのが現状です。

今後ヒロインの座を得るためにも悪役を覚悟して演じているコ・ボギョルですが、ネットで色々と書かれてしまうと落ち込むこともあるようです。

photo by: wowkorea
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女優としてのコ・ボギョル

2015年の話題作ドラマ『プロデューサー』へも出演していました。

同年に出演した『風船ガム』では、元気いっぱい主演者らにつっかかる演技をしていたのを記憶しています。

2016年『シンデレラと4人の騎士』ではかなり意地の悪い役をしていて、その印象が強い方も多いかもしれません。

最近の出演作『七日の王妃』では、やっとメインキャストに近づいてきました。

どちらかというと、また意地悪な部分が出てしまう役だったのが残念かもしれません。

彼女のキリっとした感じが気の強いイメージに繋がってしまうのか、あまり良い人という役にはありつけていないようです。

またそれもコ・ボギョルの魅力の一つということで、今後の活躍に期待しています。

多彩な芸能活動

どちらかというと、舞台で実力をつけながら独立映画にも数多く出演してきました。

テレビドラマで知名度を上げていくのは、まだまだこれからかもしれません。

トレビア

親戚に子役俳優がおり、父親が将来はミス・コリアや俳優にと考えていたようです。

そのため中学生の頃から演技学院に通わせてもらっていました。

演技学院で初めて授業を受けた際、わずかなセリフを言っただけで演技の魅力に取りつかれました。

なかなか芽が出ず辛い時期もありました。

人までも遠ざけてしまう日々を送っていた頃、尊敬していたパク・クニョン主演映画『グランドファーザー』の出演に抜擢されます。

前に立つだけで緊張してしまうので、部屋にパク・クニョンの写真を張り慣れることから始めたようです。

コ・ボギョルのパーソナルデータ

  • 名 前:コ・ボギョル
  • 生年月日: 1988年5月2日(30歳)
  • 身長:165cm
  • 学歴:ソウル芸術大学演技科
  • デビュー:2011年短編映画『カメたち』

コ・ボギョルの主なドラマ・映画出演作品と解説

ドラマ
  • 2013年 MBC『オーロラ姫』
  • 2014年 KBS『天使の罠』
  • 2015年 KBS『プロデューサー』
  • 2015年OCN『失踪ノワールM』
  • 2015年 tvN『風船ガム』
  • 2016年 SBS 『最後から二番目の恋』
  • 2016年 tvN 『シンデレラと4人の騎士』
  • 2016年tvN『ディア・マイ・フレンズ』
  • 2016年 tvN 『鬼<トッケビ>』
  • 2017年 KBS『七日の王妃』
  • 2017年KBS『ゴー・バック夫婦』
2015年 KBS『プロデューサー』

大手放送局を舞台に、新人プロデューサーにキム・スヒョン、中堅プロデューサーにチャ・テヒョン、コン・ヒョジン、人気歌手にIUが出演し、放送業界の裏側をリアルかつコミカルに描いたラブコメディーとなっています。
豪華4人の共演も話題になりました。
コ・ボギョルは、ワン・ミンジョンというバラエティー番組の末っ子作家の役で出演しました。

プロデューサー

2016年 tvN『鬼』(トッケビ)
不老不死の尽きない命を持つ鬼と、その花嫁、そして死神の現代での遭遇を描いたドラマ。「鬼」は、不老不死の命を終わらせるため、呪いを解いてくれる人間の花嫁を探し求める「鬼(トッケビ)」と、記憶喪失の「死神」の奇妙な同居を描いたファンタジーラブロマンスです。
『鬼』(トッケビ)
2016年 tvN 『シンデレラと4人の騎士』

タイトル通り、今旬な若手イケメン4人が繰り広げるフレッシュなラブストーリーとなっています。
いわゆる胸キュンポイントも山盛りで、甲乙つけがたい騎士たちが見ている女性を虜にしました。
コ・ボギョルは、ヒロインであるパク・ソダムの腹違いの姉チェ・ユナ役で出演し、母親と共に義妹を大いにいじめます。

2017年 KBS『七日の王妃』

朝鮮王朝時代、1つの玉座と1人の女性を巡り、異母兄弟2人が争う様を描いたドラマです。
7日間という短い間だけ王妃の座に座り廃妃されたという端敬(タンギョン)王后の実話をモチーフにした悲恋となっています。
端敬王后にパク・ミニョン、第10代王燕山君にイ・ドンゴン、第11代王晋城大君にイ・ヨクがキャスティングされました。
コ・ボギョルは、晋城大君の命の恩人であり、彼に想いを寄せるユン・ミョンヘ役を熱演しました。

七日の王妃

映画
  • 2011年『カメたち』短編
  • 2013年『独立映画監督はDVDをなぜ与えないか』短編
  • 2013年『王の涙-イ・サンの決断』
  • 2016年『グランドファーザー』
  • 2016年『カーテンコール』
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