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チン・セヨンのプロフィール

この記事を読む時間は: 5

チン・セヨンのプロフィールとドラマ情報

チン・セヨンのプロフィールと出演したドラマなどを紹介しています。
最近、イ・ビョンフン監督の「獄中花」のヒロインを演じるなど注目を浴びる新進女優です。
photo by: sportsseoul.com
チン・セヨンは最近韓国で注目を浴びている若手女優です。 K-POP「少女時代」のユナに似ていると評判になったこともあり、とてもキュートな印象のある女優さんです。
デビューは、2009年とまだ新しいのですが、2011年に高視聴率を記録したヒューマンドラマ私の娘 コンニム」でいきなりヒロインのコンニム役に抜擢され、血のつながりのない義理の母との葛藤を乗り越え、ひたむきに生きる若い娘の姿を好演しました。
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チン・セヨンの女優としての評価

その演技力を買われてか、韓国歴史ドラマ界の巨匠イ・ビョンフン監督の獄中花」で朝鮮時代の弁護士となる天才少女役でヒロインに抜擢されました。
イ・ビョンフン作品のヒロイン役を務めた女優は、イ・ヨンエ(宮廷女官チャングムの誓い)、ハン・ヒョジュ(トンイ)、ハン・ジミン(イ・サン)、イ・ヨウォン(馬医)と、そうそうたる女優が名を連ねていますので、その注目度の高さがうかがえます。
2009年のデビュー以来、ドラマや映画に大活躍。「チャクペ-相棒」、「私の娘、コンニム」「カクシタル」、「蒼のピアニスト」、「ドクター異邦人」などの話題作に登場しています。
また、「私の娘、コンニム」でSBS演技大賞 ニュースター賞、「カクシタル」でKBS演技大賞 新人演技賞を受賞しその存在感が評価されています。
人気女優ハ・ジウォンが目標だという彼女の今後の活躍が期待されます。

チン・セヨンのパーソナルデータ

  • 名 前:チン・セヨン(Jin Se-yeon)
  • 生年月日: 1994年2月15日(23歳)
  • 身長:167cm
  • 学歴:韓国中央大学演劇映画学科
  • デビュー:2009年SKテレコム「パク・テファン編」

チン・セヨンのドラマ・映画出演作品

ドラマ
2010年-2011年 SBS 『大丈夫、パパの娘だから』
世間知らずな娘ウン・チェリョン(ムン・チェウォン)が、父親の不慮の事故をきっかけに、人生を切り開いていく物語です。
父親に甘えてばかりで、わがまま放題な毎日を送る、お嬢様チェリョンですが、突然父親が病に倒れ、人生が一変してしまうことに。
一度は途方に暮れたチェリョンが、周囲の人たちに支えられ、逆境を乗り越えようと頑張る姿を描きます。
チン・セヨンは、ドラマではチェリョンの姉の見合い相手の妹で浪人生のチョン・セヨン役で登場します。(大丈夫、パパの娘だから
2012年 SBS 『私の娘 コンニム』
血のつながりのない母と娘が互いを思い合い、互いのために尽くし生きていく姿を描いたヒューマンドラマ。
出生の秘密、ひき逃げ事故の陰謀などが交錯し、波乱万丈の人生が描かれていく物語です。
演出は「オー!マイレディ」のパク・ヨンス、脚本は「大胆な彼女」のパク・イェギョン。ドラマ「チャクペ(相棒)」や映画「ホワイト」に出演したチン・セヨンが娘ヤン・コンニム役を演じ、母親チャン・スネ役はチョ・ミンスが演じます。
この作品で、チン・セヨンがヤン・コンニム役で主役に抜擢されました。(私の娘コンニム
2012年 KBS 『カクシタル』
1974年に発刊されたホ・ヨンマンの同名漫画「カクシタル」を原作にしたドラマ。
日本の植民地時代である1930年代を背景に、愛国に燃えるカクシタル(花嫁の仮面)の活躍を描いた物語です。
ドラマ「製パン王キム・タック」「烏鵲橋の兄弟たち」で好評を得たチュウォンが主人公イ・ガントを演じます。
また、ガントの兄イ・ガンサン役で、「カインとアベル」以降3年ぶりにドラマ出演するシン・ヒョンジュンにも注目!
チン・セヨンはオ・モクタン役で登場。(カクシタル
2012年 SBS 『蒼のピアニスト』
天才ピアニストたちの愛と復讐が描かれた作品。数奇な宿命を背負った孤高の天才ピアニストの「光と影」を描きます。
チュ・ジフンが演じる、「運命に翻弄され、善から悪へと生き方を一変させる若き天才ピアニスト」のダークな一面と、15年も想い続けてきた初恋の少女との切なくもピュアな恋にかける一途な姿が対照的に描かれます。
ドラマには「奇皇后」でタファン役を演じた、チ・チャンウクがもう一人の天才ピアニスト「ユ・イナ」役で登場。
チン・セヨンはチュ・ジフンが演じる天才ピアニスト、ユ・ジホの幼なじみで初恋の女性ホン・ダミ役を演じます。(蒼のピアニスト
2014年 SBS 『ドクター異邦人』
大学病院で働く二人の天才医師が南北の陰謀に立ち向かうスリリングな人間ドラマ。
一人は、北朝鮮で育った天才医師パク・フン(イ・ジョンソク)。
そして、もう一人は韓国のエリートコースを歩む実力派医師のハン・ジェジュン(パク・ヘジン)。
二人のライバルは熾烈な男の闘いを繰り広げていました。
しかし、両国を巡る巨大な陰謀に巻き込まれた時、ライバルから同志へと変わっていくのです。
チン・セヨンは20代後半の腕利き麻酔という以外、謎に包まれたミステリアスな女性医として登場します。(ドクター異邦人
映画
  • 2011年 『ホワイト』
  • 2014年 『警察家族』
  • 2014年 『愛の言葉』
  • 2015年 『危険な顔合わせ2』
最近の受賞歴
  • 2011年 SBS演技大賞 ニュースター賞(『私の娘、コンニム』)
  • 2012年 KBS演技大賞 新人演技賞(『カクシタル』)
参考サイト
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