『魔女宝鑑』キャストと登場人物

ドラマ魔女宝鑑キャストと登場人物についてのまとめです。

主演は、ホ・ジュン役にユン・シオン(『製パン王キム・タック』)、ヒロインのヨニ/ソリ役にはキム・セロン(『私の心が聞こえる?)がキャスティング。

簡単な人物相関も説明しています。

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ユン・シユン(ホ・ジュン役)

photo by AsianWiki

ホ・ジュンは、龍川県監ホ・ユンの庶子

ユン・シユンは、両親が共働きだった為にかなり田舎の祖父母の家で育ったそうです。何と水汲みに2時間!!育ててくれた祖父母には一生感謝を忘れない、心優しいユン・シユンです。

ユン・シユンは2009年のドラマ『明日に向かってハイキック』で有名になり、2010年の『製パン王キム・タック』では主役を務め、瞬間最高視聴率58.1%を記録しました。

ユン・シユンのプロフィール・出演ドラマ

キム・セロン(ヨニ/ソリ役)

photo by AsianWiki

世子の双子の妹

キム・セロンは、9歳でデビューし、《韓国のダコタ・ファニング》と言われるほど。しかも出演作を自分で選択するそうです。

キム・セロンは2010年のドラマ『私の心が聞こえる?』で熱演し、そのあまりの名演技に視聴者は心を打たれ感動しました。

キム・セロンのプロフィール・出演ドラマ

クァク・シヤン(プンヨン役)

チェ・ヒョンソの長男で、ヨニの義兄

クァク・シヤンは、ハン・ソンオという芸名でCM・モデルとして活躍、除隊後俳優の道を歩み始めました。

クァク・シヤンは2015年のドラマ『七転び八起き ク・ヘラ』で、1万人の中から2ヶ月間のオーディションを勝ち抜き、見事主役に抜擢。

クァク・シヤンの出演ドラマ

イ・イギョン(ヨグァン役)

昭格署の導師

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イ・イギョンは、LGイノテックのイ・ウンボム社長の息子。しかし彼は俳優として注目されたいと願っているそうです。

イ・イギョンは2012年のドラマ『ゆれながら咲く花』で、不良の中の一人を演じ有名になりました。


その他のキャスト・登場人物

ムン・ガヨン(ソルゲ役)

プンヨンの友人で、護衛武士

ムン・ガヨンの名前には、美しく輝くと言う意味があるそうです。名前通り美しく育った彼女に可能性を感じた叔父さんが、履歴書を芸能事務所に送った事がデビューのきっかけになったという逸話があります。

ムン・ガヨンは2014年のドラマ『Mimi』で初主演を飾りました。

ムン・ガヨンの出演ドラマ

イ・ソンジェ(チェ・ヒョンソ役)

ヨニの養父で、昭格署の官僚

イ・ソンジェは、どんな役でも卒なくこなすイメージがありますが、実は役作りの為に数ヶ月前から身体づくりをしたり、誰よりも早く現場入りする等、努力を惜しまない俳優です。

イ・ソンジェは2009年のドラマ『九家の書』や、2014年の『王の顔』等、歴史ドラマでも大活躍しています。

イ・ソンジェの出演ドラマ

チョ・ダルファン(ホ・オク役)

ホ・ジュンの異母兄、ホ・ユンの嫡子

チョ・ダルファンは、お風呂でシャンプーや石鹸を使わない自然主義者?です。

チョ・ダルファンは2012年のドラマ『イニョン王妃の男』での、ドンミンのマネージャー役は印象的でした。

ヨム・ジョンア(ホンジュ役)

星宿庁の大巫女

ヨム・ジョンアは、91年にミスコリアに選ばれ芸能界デビュー、そして努力を重ね2003年の映画【箪笥】で実力派と言われた時は、感動したそうです。

ヨム・ジョンアは、日本の小説[人間の証明]原作の『ロイヤルファミリー』で主演を飾りました。

ヨム・ジョンアの出演ドラマ

チャン・ヒジン(王妃シム役)

明宗の妃で、ソリの母

チャン・ヒジンは、ポスト チョン・ジヒョンとデビュー当初から騒がれた女優です。

チャン・ヒジンは2016年のドラマ『空港へ行く道』では、主人公5人のうちの一人を演じました。

チャン・ヒジンの出演ドラマ

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