サイムダン(師任堂) あらすじ全話リスト

サイムダン(師任堂)のあらすじ全28話のあらすじをリスト化しテーブルで表示しています。

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サイムダン(師任堂)とは李氏朝鮮中期の女流書画家。幼いころから四書三経に親しみ、特に絵画の才能に優れていて、後世に残る数多くの作品を生み出しています。

物語は現代の韓国・ソウルから始まります。

世紀の発見と言われる絵画「金剛山図」の発表を任せられた韓国美術史の非常勤講師ソ・ジユン(イ・ヨンエ)は、とあることから「金剛山図」の偽物疑惑に巻き込まれてしまう事に。

そんな中で学会に参加するためイタリアへ飛び立ったジユンは、そこで古い日記を見つけます。

その内容をもとにとある城へ向かうと、そこには自分と瓜二つの絵を見つけます。その絵に描かれた女性こそ、サイムダンだったのです!

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