韓国ドラマ『京城スキャンダル』のあらすじとランキング情報

[スポンサーリンク]

『京城スキャンダル』

モダンなプレイボーイがカタブツ女と京城を駆け巡る

タイトル:京城スキャンダル
ジャンル:ラブストーリー
キャスト:

カン・ジファン、ハン・ジミン、リュ・ジン、ハン・ゴウン
テレビ局:KBS
公式サイト http://www.koretame.jp/k-scandal/
話数:16話
最高視聴率:10.0%
2007年作品

 

出演者関連・参考サイト ※別のサイトへ飛びます

 

みどころ:

モダンなプレイボーイがカタブツ女と京城を駆け巡る


[スポンサーリンク]


あらすじ:

1930年代、日本統治下の京城の頃の話。

 

富豪の御曹司であるソヌ・ワン(カン・ジファン)は、10分もあれば京城中の女をモノにできると豪語していたプレイボーイ。

 

いつもの仲間と違法であるダンスホールに来ていた夜、すぐ側で高利貸しの男が銃撃される。

 

その殺害現場には“七必殺”と書かれた謎の旗が残されていたのです。

 

自由で気ままな生活を謳歌していたワンは、この事件に巻き込まれてしまうのでした。

 

事件一週間前に、夜学教師のナ・ヨギョン(ハン・ジミン)と偶然の出会ったワン。
祖国解放の為に独立運動に身を捧げているヨギョンは、ある極秘任務のため駅に潜んでいました。

 

そして例の高利貸しの男銃撃事件の夜、ワンは部屋に逃げてきたヨギョンをかくまうことになります。

 

そして逃亡中の犯人を捜索していた朝鮮総督府のエリートであるイ・スヒョン(リュジン)がヨギョンを捜しにやって来ました。

 

ヨギョンは独立運動家の卵として祖国解放に力を尽くし、京城では“朝鮮最後の女(チョマジャ)”という異名を取る、石のように堅い女性だったのです。

 

そんなことも知らないワンは、同僚たちとのパーティーの席で「チョマジャを落とせなかったら独立運動に身を捧げる」という賭けをしてしまうのですが・・・。

 

登場人物:

ソヌ・ワン(カン・ジファン)
富豪の御曹司で、小さな月刊誌の各員記者。

 

ナ・ヨギョン(ハン・ジミン)
書店の娘で、夜間学校の教師。

 

イ・スヒョン(リュ・ジン)
総督府保安課のエリート役人。

 

チャ・ソンジュ(ハン・ゴウン)
高級料亭の女主人で、京城一の芸妓。

 

情報掲載サイト
・wikiwand < https://www.wikiwand.com/ja/%E4%BA%AC%E5%9F%8E%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AB >

[スポンサーリンク]


-スポンサーリンク-

人気記事ランキング