韓国ドラマ『おばさん刑事 パク・ジョングム』のあらすじとランキング情報

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『おばさん刑事 パク・ジョングム』

口数が多く、頑固でふてぶてしくてずうずうしいオバサン刑事の哀歓と活躍を、生活臭のあるタッチで描き、女性視聴者に親近感と痛快感をもたらしてくれる。

タイトル:おばさん刑事 パク・ジョングム
ジャンル:ホームドラマ
キャスト:
ペ・ジョンオク、キム・ミンジョン、ソン・チャンミン、ハン・ゴウン
テレビ局:MBC
公式サイト http://www.kntv.co.jp/prog/detail/?p=1913
話数:52話
最高視聴率:-
2008年作品

 

出演者関連・参考サイト ※別のサイトへ飛びます

 

 

みどころ:

口数が多く、頑固でふてぶてしくてずうずうしいオバサン刑事の哀歓と活躍を、生活臭のあるタッチで描き、女性視聴者に親近感と痛快感をもたらしてくれる。


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あらすじ:

ジョングム(ぺ・ジョンオク)は、離婚歴があるバツイチで、受験生の息子がいる凶悪犯係のおばさん刑事でした。
母(ナ・ムニ)は、マンション購入の二重契約詐欺に遭い、もう一人の契約者の兄弟と揉めながら同居しています。
その兄弟の弟であるヨンジュン(ソン・チャンミン)は医師で、すごく人が良い人柄でした。

 

ジョングムは複雑な家庭で育ち、父親は裕福でしたが、ある日、謎の親子が物乞いに家に来て家政婦として雇い入れると、その女が父の後妻になってしまいました。
その後、娘ユラ(ハン・ゴウン)が誕生します。

 

ユラの母はお金にしか目がない女で、娘のユラは男と遊んでばかりいる超ワガママ女に育ちます。
そんなユラと結婚することになったのは弁護士のギョンス(キム・ミンジョン)。

 

一方ジョングムは、スリの見張り役をしていた男の子を逃がしてあげるような、人情派の刑事で昔、生き別れたという自分の息子と重ねて見ていました。

 

ある日、ギョンスがジョングムを見つめていて、話があるとジョングムをお酒に誘い出します。
しかし何も言えないギョンスにジョングムもイライラしだして、「まさか私に気があるの?」と言っていまいました。
が、どうやら話は違ったようです。

 

ギョンスは孤児で養父母に育てられており、ジョングムに「いつか息子さんも見つかるはず」と言ってあげたかったのです。

 

登場人物:

パク・ジョングム(ペ・ジョンオク)
おばさん刑事、刑事課暴力チーム

 

ハン・ギョンス(キム・ミンジョン)
弁護士

 

チョン・ヨンジュン(ソン・チャンミン)
内科医、ジョングムの幼なじみ

 

サゴン・ユラ(ハン・ゴウン)
ギョンスの婚約者

 

情報掲載サイト
・koretame.com < http://www.koretame.com/products/detail21713.html >

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