韓国ドラマ『ハンミョンフェ』のあらすじとランキング情報

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『ハンミョンフェ』

激動の人生を送った策士、ハン・ミョンフェはかなりのくせ者。世祖による権力奪取の計画に加担し名を上げ、その後次々と自分の娘を国王の妃にさせ、裏で国を操る!

タイトル:ハンミョンフェ
ジャンル:歴史
キャスト:
イ・ドクファ、ソ・インソク、チョン・テウ、パク・チンソン
テレビ局:KBS
公式サイト http://www.kbs-tv.jp/program.action?pID=1576
話数:104話
最高視聴率:-
1994年作品

 

出演者関連・参考サイト ※別のサイトへ飛びます

 

みどころ:

激動の人生を送った策士、ハン・ミョンフェはかなりのくせ者。世祖による権力奪取の計画に加担し名を上げ、その後次々と自分の娘を国王の妃にさせ、裏で国を操る!


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あらすじ:

ハン・ミョンフェ(イ・ドクファ)は、没落した両班の家系に生まれました。

 

ミョンフェは、役人になる為の試験も受けずに自由気ままな生活を送っていました。

 

 

ところが世の中がどんな動きをしているかを読む力はズバ抜けており、“天下はこの手の中にある”と豪語する程でした。

 

変わり者のミョンフェは、宮廷に出入りしている親友のクォン・ナムの紹介もあり、首陽大君(ソ・インソク)と出会って、見込まれて策士として宮廷に迎えられることになりました。

 

ミョンフェは次々と政治的策を行い、次第に政治までを動かす程になり、ついには排除すべき人物の名前を綴った「生殺簿」を完成させます。

 

「生殺簿」は、首陽大君にとっての反対勢力を排除した、首陽大君を王位の座に就ける癸酉靖難の筋書きを完成した物です。

 

これによって首陽大君は、クーデターを成功させて世祖となりました。

 

その後ミョンフェは、世祖を補佐しながらも実権を掌握していくのですが・・・。

 

登場人物:

ハン・ミョンフェ(イ・ドクファ)
天才策士

 

世祖、首陽大君(ソ・インソク)
朝鮮第7代国王、世宗の次男

 

端宗(チョン・テウ)
朝鮮第6代国王、文宗の長男

 

成宗(パク・チンソン)
朝鮮第9代国王

 

情報掲載サイト
・navicon < http://navicon.jp/news/12994/ >

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