韓国ドラマ『春の微笑み』のあらすじとランキング情報

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『春の微笑み』

『宮廷女官チャングムの誓い』のキム・スンヒョンが脚本を手掛けた感動のラブストーリー。

タイトル:春の微笑み
ジャンル:ラブストーリー
キャスト:
チョ・ジェヒョン、キム・ヨジン、キム・ヘジャ
テレビ局:MBC
公式サイト http://www.imbc.com/broad/tv/drama/smile/
話数:2話
最高視聴率:-
2005年作品

 

みどころ:

『宮廷女官チャングムの誓い』のキム・スンヒョンが脚本を手掛けた感動のラブストーリー。


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あらすじ:

心臓移植の順番を待っていたイム・デボム(チョ・ジェヒョン)は、病院から連絡が入り駆けつけると、病院にはデボムの次の順番であるハン・ヒョンジュ(キム・ヨジン)も来ていました。

 

病院に呼ばれたデボムは、結局今回も移植手術を受けられず、ヒョンジュも自分の順番がまた遅れると嘆くのでした。

 

デボムには母パク・ネスン(キム・ヘジャ)がいましたが、実の母ではなく、デボムの父の愛人だったネスンは、正妻が生んだデボムを子供の頃に誘拐して育てていたのでした。

 

ネスンが孤独な女だと知っているデボムは、事実そのことを知っても本当の母へは戻ろうとしませんでした。

 

自分がいなくなれば、ネスンが独りになってしまうと心配しているデボム。

 

一方、離婚して娘アヨンを一人で育てていたヒョンジュも、1日でも早い心臓移植を望んでいました。

 

死と隣り合わせの状況で心臓移植の手術を待っていたデボムとヒョンジュは、同じ境遇同士、心を通わせていく。

 

デボムはヒョンジュを誘い家族連れでデートに出掛けました。

 

ネスンはアヨンを孫のように可愛がり、4人は幸せな時を過ごしますが、そこへ病院から緊急移植の連絡が入る。

 

急いで駆けつけましたが、時すでに遅く、次の順番の人が移植手術を受けていた・・・。

 

登場人物:

イム・デボム(チョ・ジェヒョン)
テコンドー道場の館長

 

ハン・ヒョンジュ(キム・ヨジン)
気象予報士

 

パク・ネスン(キム・ヘジャ)
テボン母

 

情報掲載サイト
・韓CHOA!! < http://korea.yapy.jp/drama/smile_of_spring_days/ >

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