韓国ドラマ『チャン・ヨンシル』のあらすじとランキング情報

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『チャン・ヨンシル』

商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。 チャン・ヨンシルが世宗に会って15世紀朝鮮の科学を世界最高水準に発展させるまでの道のりを描いた大河歴史科学ドラマ。

タイトル:チャン・ヨンシル
ジャンル:大河歴史科学
キャスト:
ソン・イルグク、キム・サンギョン、キム・ヨンチョル、パク・ソニョン
テレビ局:KBS
話数:24話
最高視聴率:14.1%
2016年作品

 

出演者関連・参考サイト ※別のサイトへ飛びます

 

みどころ:

チャン・ヨンシルが世宗に会って15世紀朝鮮の科学を世界最高水準に発展させるまでの道のりを描いた大河歴史科学ドラマ。


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あらすじ:

ウンボクは妾の子として生まれてきて、奴婢という身分で暮らしてきました。
ある日ウンボクは、チャン一族の祭祀で書雲観として気象を観測していた父親であるチャン・ソンフィに会いました。
その時にウンボクはソンフィからチャン・ヨンシル(ソン・イルグク)という名前をもらったのです。

 

 

太宗1年、テジョンが王位を受け継いだ頃、日蝕が起こり、書雲観の主管で救食禮が行われることになりました。
ところが、その救食禮で問題が発生します。

 

結局、開城では日蝕が起こらなかったのです。

 

ヨンシルの父親のソンフィは、計算上では開城で日蝕など起こらないことを予想していました。

 

他の書雲観の数人もそのことは気付いていたのです。
しかし誰も報告はしませんでした。

 

太宗は今回の失敗を受けて、書雲観たちを信じられなくなっていました。

 

それからはソンフィが計算した予測日に合わせて、月食旧式例を準備する事にしました。

 

そして、働きながら天文現象を観測しているヨンシル。

 

なんとヨンシルは、月の動きにある異常があることに気付き、ソンフィが出した予測を疑ってしまうのですが・・・。

 

登場人物:

チャン・ヨンシル(ソン・イルグク)
科学者、奴婢出身

 

世宗(キム・サンギョン)
朝鮮第4代王

 

太宗(キム・ヨンチョル)
朝鮮第3代王、世宗の父

 

ソヒョン翁主(パク・ソニョン)
太宗の娘

 

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公式サイト http://www.kbsworld.ne.jp/drama/detail.php?cno=784


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