韓国ドラマ『ペク・ドンス』のあらすじとランキング情報

[スポンサーリンク]

『ペク・ドンス』


イ・サン(正祖)の護衛武官ペク・ドンスの波乱に満ちた生涯を描いたアクション時代劇!

タイトル:ペク・ドンス
ジャンル:アクション時代劇
キャスト:
チ・チャンウク、ユ・スンホ、ユン・ソイ、シン・ヒョンビン
テレビ局:SBS
公式サイト http://www.tvk-yokohama.com/annai/peku.php
話数:29話
最高視聴率:19.3%
2011年作品

みどころ:

イ・サン(正祖)の護衛武官ペク・ドンスの波乱に満ちた生涯を描いたアクション時代劇!

あらすじ:

18世紀の第21代王である英祖が、治世する朝鮮。

 

軍を自分の思い通りにしている老論派の勢力が、王の権威を脅かしていました。

 

英祖の息子、思悼世子は老論派の策略によって謀反の罪で糾弾されて、世子の忠臣ペク・サグェンは身代わりで処刑されてしまう。

 

サグェンの親友の朝鮮一の剣仙であるキム・グァンテクは、産まれて間もないサグェンの息子ドンスを連れて、逃亡するが捕まってしまい、自分の片手を切り落としドンスの命を救うのでした。

 

そして、些細なことからドンスは、グァンテクの仲間であるフクサモの元で育つ事になったのでした。

 

一方、人を殺してしまう不吉な相「殺星」を持って生まれてきたヨ・ウンは、不幸な星の為に父と衝突し、偶然にも出会った清の殺人集団の「黒紗燭籠」の天の元で、刺客として育てられる事になるのでした。

 

やがて世子は、北伐の夢を叶える為に護衛部隊である「壮勇衛」を再建して、送り込まれてきたドンスとヨンは、辛い訓練を終えて、良い競争相手として成長していくのでした。

 

しかし、老論派と「黒紗燭籠」は、世子の暗殺を企てて、世子を守るドンスと、「黒紗燭籠」のスパイのヨンは対立するのでした。


[スポンサーリンク]


登場人物:

ペク・ドンス
壮勇衛(チャンヨンウィ)の最高剣士

 

ヨ・ウン
黒紗燭籠(フクサチョロン)の刺客

 

ファン・ジンジュ
ペク・ドンスの友人

 

ユ・ジソン
「北伐之計」を守る家系の生き残り、尼僧

 

情報掲載サイト
・韓流プレミアム < http://www.tv-tokyo.co.jp/baekdongsu/ >

[スポンサーリンク]


-スポンサーリンク-

人気記事ランキング