韓国ドラマ『王と妃』のあらすじとランキング情報

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『王と妃』

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タイトル:王と妃
ジャンル:時代劇
キャスト:
チェ・シラ、ソン・ジェホ、チョン・ムソン、チョン・テウ
テレビ局:KBS
公式サイト http://outokisaki.com/
話数:186話
最高視聴率:44.3%
1998年作品

みどころ:

命がけの権力ゲームが今、始まる・・・

あらすじ:

1452年の物語。
五代・文宗が死んでしまうと、息子である端宗がまだ12歳であるのもかかわらず即位しました。

 

すると、議政府中心である政治を目指している右議政キム・ジョンソと重臣達は、王族の権威を守る為に、文宗の弟である首陽大君と争うようになりました。

 

一方、後宮では四代・世宗側室の端宗の祖母である恵嬪ヤン氏と、端宗の継母ホン貴人が対立しています。

 

端宗を利用しながら力を得ようと内官達を巻き込んで、駆けめぐるようになるのでした。

 

誰も信じられないと悔いる端宗は、叔父である首陽大君に任せようとするのですが、首陽大君を警戒しているキム・ジョンソが、端宗と首陽を隔離して、首陽の影響力を奪うのでした。

 

朝廷が力を持ち過ぎる事を恐れる集賢殿の学者や若手の官吏達は、誰を支持するべきかを悩むようになりました。

 

策士イ・ヒョルロは首陽の弟である安平大君を王にさせたいと、少しずつ朝廷内に安平勢力を増やしていき、ヒョルロの友人ハン・ミョンフェは首陽に器を感じ、密かに首陽の相談役になるのでした。

 

首陽大君は今までは、ひたむきに端宗の無事を願っていましたが、次第に野心が芽生えてくるようになりました。

 

すると首陽の長男の桃源君の妻であるハン氏は、父のハン・ファクに、首陽の後見を願い出るのでした。


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登場人物:

仁粋(インス)大妃ハン氏 成宗の母、桃源君の妻

 

世宗(セジョン)/ホン・ウン
朝鮮第4代国王、太宗の三男
吏曹判書→右賛成

 

文宗(ムンジョン)
朝鮮第5代国王、世宗の長男

 

端宗(タンジョン)、魯山君、ホンウィ
朝鮮第6代国王、文宗の長男

 

情報掲載サイト
・韓国歴史ドラマ「王と妃」-あらすじと無料動画 < http://e-heartshop.sakura.ne.jp/koredora/king_and_queen/ >

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