韓国ドラマ『張禧嬪(チャン・ヒビン)』のあらすじとランキング情報

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『張禧嬪(チャン・ヒビン)』

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タイトル:張禧嬪(チャン・ヒビン)
ジャンル:時代劇
キャスト:
キム・ヘス、チョン・グァンリョル、パク・ソニョン、カン・プジャ
テレビ局:KBS
公式サイト http://www.koretame.jp/royalstory/
話数:63話
最高視聴率:42.9%
2002年作品

みどころ:

時は17 世紀李朝
韓国史上三大妖婦の一人として名高いチャン・ヒビンの愛憎と野望の物語の幕開け

 

あらすじ:

派閥での争いが治まらない宮廷へ、南人派の東平君と荘烈王后の後押しがあり、ある一人の女官が入宮します。

 

彼女の名前はチャン・オクチョン(キム・ヘス 後のチャン・ヒビン)といい、生まれた時から美貌と才識を持っており、19代国王・粛宗(チョン・グァンリョル)に愛され、正妃の仁顕王后(パク・ソニョン)を差し置く程、王の寵愛を受けるのでした。

 

それを良くは思っていない西人派と、粛宗の母である明聖王后(キム・ヨンエ)は、陰謀によってオクチョンを宮廷から追い出します。

 

しかし、二人は愛し合い密通を繰り返し、オクチョンは王子を身籠るのでした。

 

それを知った西人派はオクチョン暗殺を企て、オクチョンは襲撃によって命を失いかけて、流産してしまいます。

 

ズタズタに引き裂かれ、ボロボロに打ち砕かれてしまった愛は、復讐にに満ちた野望へと変貌し、オクチョンを変えていくのでした。

 

オクチョンは明聖王后の崩御後、再入宮を果たして、再び王の寵愛を得て、今度は世継ぎを無事に産んで、母として君臨します。

 

オクチョンは「禧嬪」の称号を得ると、権力と繁栄、そして正妃の座をも手に入れたいと野望を滾らせていくのでした。


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登場人物:

チャン・ヒビン(オクチョン)
粛宗の側室(淑媛→昭儀→嬪)、通訳官の娘

 

粛宗(スクチョン)
朝鮮第19代王、オクチョンを寵愛

 

仁顕(イニョン)王后ミン氏
王妃、粛宗の継室

 

荘烈(チャンニョル)王后
大王大妃、粛宗の曾祖母

 

情報掲載サイト
・BS日テレ < http://www.bs4.jp/drama/royalstory/outline.html >

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