韓国ドラマ『薯童謠(ソドンヨ)』のあらすじとランキング情報

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『薯童謠(ソドンヨ)』

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タイトル:薯童謠(ソドンヨ)
ジャンル:時代劇
キャスト:
チョ・ヒョンジェ、イ・ボヨン、リュ・ジン、イ・チャンフン
テレビ局:SBS
公式サイト http://www.bs-asahi.co.jp/sodonyo/
話数:55話
最高視聴率:26.7%
2005年作品

みどころ:

韓国ドラマ史上初めて三国時代の百済(クダラ)を舞台に描いた壮大な歴史ロマン大作!

あらすじ:

西暦580年、百済。

 

終わりがない新羅との戦いによって、第27代威徳王の政權は弱まる一方でした。

 

先代王は不名誉な死を遂げ、先代王の祭儀を控えた威徳王の甥のプヨソンは、先代王の首を新羅から取り戻す。

 

そして威徳王は、謹慎中にもかかわらず、美しい踊り子のヨンガモを自分のものにしてしまった罪を問われるのでした。

 

王の子を身籠ったヨンガモは、太学舎で技術士をしているモンナスとの結婚を諦めます。

 

ヨンガモを受け入れる事のできない威徳王は、百済の王子に与えられるという『五色夜明珠』を内密にヨンガモに託します。

 

ヨンガモは一人で宮を去って、傷心であるモンナスは、博士に任命されるのでした。

 

十二年後、女手一つで息子のチャンを育てていたヨンガモ。

 

チャンの将来を心配したヨンガモは、チャンをモンナスの太学舎に預ける事にしました。

 

チャンは、モンナスが自分の父親ではないかと期待しますが、逆に冷たくされ追い返されてしまいました。

 

一方、宮廷では、倭国に渡り戻ってこない阿佐太子が死亡したのではないかと噂になり、威徳王の弟プヨゲが代わりに第28代太帝に就こうとしていたのでした。


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登場人物:

ソドン(チャン)
百済国王子、威徳王の四男

 

ソンファ(チン・ガギョン)
新羅国王の三女

 

サテッキル(キム・ドハム)
新羅の王族、密偵

 

モンナス
百済の技術博士

 

情報掲載サイト
・KNTV < http://www.kntv.co.jp/prog/dra/p0229.php >

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