韓国ドラマ『善徳女王』のあらすじとランキング情報

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『善徳女王』

善徳女王 DVD-BOX 7≪ノーカット完全版≫[4枚組] [ イ・ヨウォン ]

価格:10,562円
(2014/11/10 16:27時点)
感想(5件)


タイトル:善徳女王
ジャンル:時代劇
キャスト:
イ・ヨウォン、コ・ヒョンジョン、パク・イェジン、オム・テウン
テレビ局:MBC
公式サイト http://www.sondoku.com/
話数:62話
最高視聴率:49.9%
2009年作品

みどころ:

朝鮮史上初の女王で、新羅第27代の王・善徳女王が歩む波乱万丈の生涯を、実際の歴史に基づきながら、ドラマチックに描く。

あらすじ:

7世紀の新羅。

 

宮廷は美しさと策略を武器に持つ、後宮の中で一番の美女であるミシルが権力を握っており、王のチンピョンも人形のように操られていました。

 

そしてチンピョン王の正妃マヤ夫人を、亡き者にしようと企てるが失敗に終わってしまう。

 

ある日の夜、北斗七星の星が八つになるという異変が起こった。

 

そしてマヤ夫人は一命を取り留めて双子の女の子を出産しました。

 

昔から双子の誕生は、男の皇統が途絶えてしまう凶事を呼んでしまうと恐れられていた為、双子の娘の一人トンマンは、侍女のソファに匿われ宮廷を出ました。

 

ソファに我が子同然に育てられたトンマンは、好奇心旺盛の少女に成長します。

 

一方、双子の姉であるチョンミョンは、美しく育ち、ミシルが実権を握る中で控え目な行動に徹していましたが、内密に報復の機会を狙っておりました。

 

そして、二人の王女は導かれるように運命的に出会います。

 

チョンミョンは、妹と知らずトンマンに未知なる可能性を感じ、花郎になるよう命じます。

 

そして信頼している花郎のリーダーキム・ユシンに託します。

 

やがて自分は王女だと気付いたトンマンは、苦難を乗り越え、新羅で初めての女王の座に就き、ユシンと共に三国統一の夢の実現に乗り出すのでした。


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登場人物:

トンマン(徳曼)、
善徳女王、新羅の姫、新羅第27代王

 

ミシル(美室)
宮殿を支配する宮主

 

チョンミョン(天明)
トンマンの双子の姉

 

キム・ユシン
トンマンの右腕、伽耶人

 

情報掲載サイト
・BSフジ < http://www.bsfuji.tv/seondeok/ >

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