韓国ドラマ『王の女』のあらすじとランキング情報

[スポンサーリンク]

『王の女』

王の女 DVD-BOX 2【DVD・アジアTVドラマ】

価格:12,701円
(2014/11/10 16:21時点)
感想(0件)


タイトル:王の女
ジャンル:時代劇
キャスト:
チソン、パク・ソニョン、キム・ユソク、イ・フン
テレビ局:SBS
公式サイト http://www.tv-tokyo.co.jp/queensman/
話数:42話
最高視聴率:-
2003年作品

みどころ:

激動の時代を生き抜いた二人の半生を、新しい解釈と豪華キャストで描いたラブストーリー。

あらすじ:

1591年朝鮮王朝

 

第十四代王の宣祖が即位し、二十年が経ち、前触れもなく側近や王子である臨海君、光海君、信城君らの周りで、王位継承権を巡る争いが激しくなりました。

 

そして、朝鮮侵攻を狙う日本の豊臣秀吉の使臣が来た事によって、王室が混乱する。

 

宮廷に仕えている女官のケトンは、幼少期から好意を抱いていた第二王子の光海君と、再会をするのでした。

 

王妃の中殿パク氏が宣祖へ器を投げる騒動を起こしてしまい宮殿は騒然としました。

 

この騒動を利用し、自分の息子の信城君を国王にしたい後宮ヤンファダン。

 

兄の臨海君と狩りへ出掛けた光海君は、人生を左右するかもしれない策士のメン・ジチョンと出会いました。

 

臨海君の手下になったイ・ハンミンは、対抗勢力の一派暗殺に精を出していましたが、罠に掛かってしまい傷を負いま
した。

 

負傷したイ・ハンミンは、敵陣から逃れる為に民家に逃げ込みましたが、逃げ込んだ民家の娘ソンイのおかげで危機を逃れました。

 

ケトンは、死ぬまで王に貢献する女官となる為の儀式に向かいますが、光海君への想いの間で心が揺れ動くのでした。

 

体調を崩し倒れてしまった宣祖を見舞う為に、王族全員が集まるが、宣祖が口にしたのは後宮との息子の信城君が王位継承を継ぐような話しであり、宮殿中が一瞬に混乱する事態となるのでした。


[スポンサーリンク]


登場人物:

光海君(クァンヘグン)、イ・ホン
朝鮮第15代王、宣祖の第2王子

 

キム尚宮(ケトン)、嘉嬉(カヒ、ケシ)
女官、光海君の恋人、策士

 

臨海君(イムヘグン)
光海君の兄、宣祖の第1王子

 

イ・ハンミン(パルボク)
臨海君に仕える武術の達人、山賊の頭領

 

情報掲載サイト
・BS朝日 < http://www.bs-asahi.co.jp/ounoonna/ >

[スポンサーリンク]


-スポンサーリンク-

人気記事ランキング