韓国ドラマ『光宗大王 -帝国の朝-』のあらすじとランキング情報

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『光宗大王 -帝国の朝-』

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タイトル:光宗大王 -帝国の朝-
ジャンル:時代劇
キャスト:
キム・サンジュン、チョン・ヘジン、キム・ミンギョン、チェ・ジェソン
テレビ局:KBS
公式サイト http://www.bs-asahi.co.jp/teikokunoasa/
話数:94話
最高視聴率:33.7%
2002年作品

みどころ:

激動の時代、「王建(ワンゴン)」の息子として生まれ、高麗帝国の礎石を築き、「千秋太后」へとつながる歴史の要となった高麗第4代王・光宗の半生をドラマティックに描く傑作時代劇!

あらすじ:

943年 高麗太祖26年 3月。

 

後三国統一によって七年の歳月が流れた年、将軍であるキム・ギョンスルは、王都に厳重態勢を敷いていました。

 

なぜならば、太祖王建の命が長くない事が、国民が知ってしまったからであった。

 

ワンゴンは危篤状態であったが、白頭山へ行っている二人の息子である長男ワンヨと次男ワンソが帰って来るのを待っていたのでした。

 

太陽が沈もうとしていた頃・・・

 

契丹の地である白頭山の頂上から美しく大きな太陽を見つめ大志を抱いているワンヨとワンソの二人。

 

二人は協力し、今以上に強い国を創ろうと誓い合うのでした。

 

そんな二人の元へ王都から、父のワンゴンが危篤の為、すぐ帰って来るようにとの伝令が届いて二人は慌てて馬を走らせるのでした。

 

しかし二人が到着した時頃には既に遅く、ワンゴンは息を引き取っていました。

 

ワンヨは、父のワンゴンが二人の帰りをどんなに待っていたかと思うと悲観な思いになり叫びます。

 

ワンゴンが崩御して開京では、厳粛に国葬が取り行われました。

 

王妃のチャンファはワンギュに、次の王位を継ぐ長男ワンヨを助けてほしいと頼みます。

 

ワンギュは即位式の最中に、王印を持つ役をワンヨにさせようと提案し、王妃は名案と受け入れますが、ワンヨ本人は体が丈夫ではない事を理由に王位の座を辞退すると申し出るのでした。


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登場人物:

ワンソ、光宗(クァンジョン)
高麗第4代王、ワンゴンの三男

 

テモク妃
ワンソの第1妃

 

キョンファグン夫人(キョンファ姫)
ワンソの第2妃、ワンムの娘

 

ワンヨ、定宗(チョンジョン)
高麗第3代王、ワンゴンの次男

 

情報掲載サイト
・韓CHOA!! < http://korea.yapy.jp/drama/teikokunoasa/ >

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