韓国ドラマ『淵蓋蘇文』のあらすじとランキング情報

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『淵蓋蘇文』

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タイトル:淵蓋蘇文
ジャンル:時代劇
キャスト:
ユ・ドングン、ソ・インソク、キム・ソンギョム、キム・ガプス
テレビ局:SBS
公式サイト http://www.bs-asahi.co.jp/yongesomun/index_2.html
話数:100話
最高視聴率:24.7%
2006年作品

みどころ:

高句麗後期の英雄たちの姿を描く歴史スペクタクル 『ヨンゲソムン淵蓋蘇文』
視聴率50%を記録した大型歴史ドラマ『朱蒙』の後の時代を描いた歴史ロマン大作、
ついに日本上陸!

あらすじ:

西暦645年、高句麗・ポジャン王の治世。

 

唐の皇帝イ・セミンは三十万の兵を率いて高句麗に攻め込み、最後の崩落標的、城主ヤン・マンチュンが治めている安市城に襲撃を繰り返していました。

 

しかし、安市城で統率していたのは、高句麗の大莫離支ヨン・ゲソムンでした。

 

ゲソムンはイ・セミン軍の襲撃に屈する事もなく攻撃を続け、既に三ヶ月もの間、城を守り抜いていました。

 

ゲソムンは、唐軍が安市城の前に築いていた土手を急襲攻撃で乗っ取るのでした。

 

勝利を目前に浮き立っている部下にゲソムンは、「敵がセミンなので油断はできないぞ」と警戒する。

 

一方セミンは、この戦で大怪我を負いますが、その身に受けた屈服させられた怨念を晴らす為にも土手の奪い還しを命じるのでした。

 

戦いは長期戦になり、共に苦しい状況に陥った両軍だったが、ついにゲソムンが望んでいたのろしが上がった。

 

 

時は遡って、両親とは離れて育ったゲソムン少年がいました。

 

ゲソムンはある予言によって、叔父のヨン・テスの刺客に追われて、高句麗から逃亡する事になるのでした。

 

その頃高句麗では、ヨンヤン王の元へ隋の使者が訪れて、隋に屈するようにとの詔勅を読み上げる。

 

しかし、王は使者を軟禁して、国の存亡を懸けて隋に宣戦布告する事を決意するのでした。


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登場人物:

ヨン・ゲソムン
高句麗の大莫離支(テマンニジ)、英雄

 

イ・セミン
唐の第2代皇帝、ヨン・ゲソムンの宿敵

 

文帝(ヤン・ギョン)
隋の初代皇帝

 

煬帝(ヤン・グァン)、晋王
隋の第2代皇帝、隋文帝の次男

 

情報掲載サイト
・朝鮮・王朝別 韓国歴史ドラマのあらすじとまとめ < http://thats-entame.xsrv.jp/jidai/cat-1/cat-1/cat-16/ >
・ヨンゲソムン(淵蓋蘇文)のあらすじと動画 < http://e-heartshop.sakura.ne.jp/koredora/YeonGaesomun/ >

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