韓国ドラマ『花を咲かせろ!イ・テベク』のあらすじとランキング情報

[スポンサーリンク]

『花を咲かせろ!イ・テベク』

☆CD/オリジナル・サウンドトラック/「花を咲かせろ!イ・テベク」公式・日本盤 オリジナル サウンドトラック (DVD付)/WMPC-1012

価格:2,245円
(2014/12/8 09:35時点)
感想(0件)


タイトル:花を咲かせろ!イ・テベク
ジャンル:サクセスストーリー
キャスト:
チン・グ、パク・ハソン、チョ・ヒョンジェ、ハン・チェヨン
テレビ局:KBS
公式サイト http://www.kbsworld.ne.jp/drama/detail.php?cno=622
話数:16話
最高視聴率:4.1%
2013年作品

みどころ:

「敗者」というレッテルを貼られたイ・テベクが、資本主義の心臓部である広告代理店の見習いとなり、ユニークさと天才的な感覚で広告界で成功する過程を、愉快で感動的に描く。

あらすじ:

イ・テベクの夢は、広告代理店へ就職する事でしたが、学歴もなく、おまけに人脈もないので、看板屋にてアルバイトをしながら生計を立てていました。

 

ある日テベクは、大手広告代理店のクムサン・アドから、商談にて使用する屋外の広告を設置するという仕事を受ける。

 

しかしテベクは「このままでは誰の目にも止まらない」と機転を効かせた結果、横に掛けなければならない広告を縦に設置してしまうのでした。

 

縦に設置された広告を見たクムサン・アドの社員のコ・アリは、顔面蒼白になる。

 

そして慌ててインターンのペク・ジユンに設置を横掛けにやり直させます。

 

しかしジユンはある人物から、再び広告を縦に戻すように指示を受けて、テベクと二人で設置し直す事に。

 

一方アリは、商談ではクライアントを満足させることができず、ピンチに陥ってしまいます。

 

本部長のエディ・カンが、テベクたちに縦に設置させた広告を使って、クライアントを納得させ、再びチャンスの機会を与えられる事になる。

 

数日後テベクは、報酬の件でクムサン・アドを訪れるのだが、なんと目の前に現れたのは責任者のコ・アリという人物で、数年前にアメリカへ留学に行ったっきり消息不明になった恋人のポッキだったのでした。


[スポンサーリンク]


登場人物:

イ・テベク
広告会社GRCのバイト

 

ペク・ジユン
広告会社クムサンアド非正規社員

 

エディ・カン(カン・ミンホ)
クムサンアド総括本部長

 

コ・アリ
クムサンアドAE(企画担当者)

 

情報掲載サイト
・ワウコリア < http://www.wowkorea.jp/starnews/drama/read.asp?ndramaid=392 >

[スポンサーリンク]


-スポンサーリンク-

人気記事ランキング