韓国ドラマ『芙蓉閣の女たち 新妓生伝』のあらすじとランキング情報

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『芙蓉閣の女たち 新妓生伝』

『神様、お願い』『宝石ビビンバ』のスタッフが贈る、はかなくも美しい、現代の妓生たちの物語

 

タイトル:芙蓉閣の女たち 新妓生伝
ジャンル:ラブストーリー
キャスト:
イム・スヒャン、ソンフン、ハン・ヘリン、キム・ボヨン
テレビ局:SBS
公式サイト http://www.bs-j.co.jp/fuyoukaku/
話数:68話
最高視聴率:14.4%
2011年作品

みどころ:

『神様、お願い』『宝石ビビンバ』のスタッフが贈る、はかなくも美しい、現代の妓生たちの物語

あらすじ:

物静かな性格で誰もが見惚れてしまうほどの美貌を持つサラン。

 

サランは大学の舞踊科を卒業し、ウンソン流通の会長の母に呼ばれて伝統舞踊を披露していました。

 

サランの舞姿に惹かれた孫のダモは、サランを家まで送ろうと申し出るが断わられてしまう。

 

ある日、サランは高級料亭の「芙蓉閣」からスカウトを受けます。

 

「芙蓉閣」は、美と教養を兼ね備えた妓生だけを抱えることで名高い、韓国№1の料亭である。

 

最初は妓生への世間的なイメージが引っ掛かり、サランはスカウトを断ろうとしましたが、恋人の大企業御曹司であるタモとの別れを機に妓生スカウトを受けようと決意するのでした。

 

そして、継母からサランの出生の秘密を聞いて衝撃を受けます。

 

これで自分の運命を悟り、妓生として生きていくことを決め、芙蓉閣の座敷に上がるのでした。

 

一方、タモはサランを忘れきれず、サランが妓生になったことに心を痛め、今すぐに妓生を辞めて結婚しようとプロポーズする。

 

サランの心は揺れましたが、タモとの身分の格差問題や自身の運命を受け入れたこそ歩み始めた妓生の世界。

 

ある日、タモの求愛にサランは一大決心をします。

 

それはタモと共に生きることができない選択だったのです。


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登場人物:

タン・サラン
舞踊科大学生

 

ア・ダモ
大企業御曹司

 

クム・ララ
サランの友人

 

オ・ファラン
芙蓉閣主人、妓生

 

情報掲載サイト
・KNTV < http://www.kntv.co.jp/prog/detail/?p=24195 >

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