韓国ドラマ『大王世宗』のあらすじとランキング情報

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『大王世宗』

朝鮮時代最高のリーダーと称され、ハングルを創り出した名君の激動の生涯を描いた歴史超大作ドラマ!

 

タイトル:大王世宗(テワンセジョン)
ジャンル:歴史
キャスト:
キム・サンギョン、キム・ヨンチョル、チェ・ミョンギル、イ・ユンジ
テレビ局:KBS
公式サイト http://www.cinemart.co.jp/sejong/top.html
話数:86話
最高視聴率:22.3%
2008年作品

みどころ:

朝鮮時代最高のリーダーと称され、ハングルを創り出した名君の激動の生涯を描いた歴史超大作ドラマ!

あらすじ:

明国使者との世子の婿入りに関わる会談を目の前にして 厳重警戒の王宮の中で、従事官の首吊り死体が発見されました。

 

死体を調べてみると毒殺と判明する。

 

身体には「汝、王材を守れるか」と、謎の文字が記されていたのでした。

 

知申事のファン・ヒはすぐに世子の安否を確認させることに。

 

すると世子は無事でしたが忠寧大君の行方が分からなくなっていることが判明する。

 

ファン・ヒは戒厳令の発布を申し出たが、王の太宗は明との交渉を前にしているため、国益優先だと認めてはくれず、世子や王后は反発するのでした。

 

忠寧大君は、高麗復興勢力だったが、現在はオク・ファンと名乗っている商団の首長に助け出されました。

 

館に戻るように勧められた忠寧でしたが、「この件は内密に」と言い残し、町へと向かうのでした。

 

忠寧は、明の使節が滞在している太平館が、王朝に反発している逆賊に襲われた事件に遭遇します。

 

そして騒動に巻き込まれてしまい牢獄に入れられてしまうのでした。

 

また、世子の明行きをどうしても阻止したいと思う王は、事件を盾に強硬論を折り返す使者へ自分の刀を渡して明との友好を誓うのでした。


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登場人物:

世宗(セジョン)、忠寧大君、イ・ド
朝鮮第4代王

 

太宗(テジョン)、イ・バンウォン
朝鮮第3代王、世宗の父

 

元敬(ウォンギョン)王后ミン氏
世宗の母、太宗の正室

 

昭憲(ソホン)王后、シム氏
世宗の正室

 

情報掲載サイト
・BS日テレ < http://www.bs4.jp/guide/drama/sejong/ >

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