韓国ドラマ『帝王の娘 スベクヒャン(守百香)』のあらすじとランキング情報

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『帝王の娘 スベクヒャン(守百香)』


帝王の娘である”スベクヒャン”の座をめぐり 異父姉妹の運命が交錯する 三国時代を舞台に繰り広げられる愛憎渦巻く時代劇

タイトル:帝王の娘 スベクヒャン(守百香)
ジャンル:時代劇
キャスト:
ソ・ヒョンジン、ソウ、イ・ジェリョン、チョ・ヒョンジェ
テレビ局:MBC
公式サイト http://www.mbcjapan.co.jp/program/view?programID=1950
話数:108話
最高視聴率:11.6%
2013年作品

みどころ:

帝王の娘である”スベクヒャン”の座をめぐり 異父姉妹の運命が交錯する 三国時代を舞台に繰り広げられる愛憎渦巻く時代劇

あらすじ:

時は六世紀百済、第二十四代王 東城王の治世末期。

 

加林城の城主であるペク・カの娘のチェファは、王の従兄であるユンと誰にも知られず情を通じ、ユンの子を身籠ります。

 

佐平のユンは、戦に明け暮れる日々を送り、チェファが身籠っている事を知りませんでした。

 

ある日、戦から戻ったユンはもしも子が出来て、娘ならば百済を守る花という意味を込めて「スベクヒャン」と名付けようとチェファに話します。

 

同じ頃、チェファの父親ペク・カは東城王により屈辱を受けて、怒りを募らせていましたが、娘とユンの関係を知って、東城王がこの世からいなくなればチェファが王妃になるのではと考えていました。

 

そしてユンの側近であるヘ・ネスクからも「ユンも東城王の死を望んでいます」と吹き込まれて、遂に東城王の暗殺を実行するのでした。

 

だが、ユンは東城王を敬遠していたようにみえましたが、実際は敬愛していた為、激怒してペク・カを自害に追い込みます。
そしてネスクは、チェファがユンの子を身籠っていることを知りますが、ユンを王にする為に事実を隠して、ユンにはチェファが死んだと伝えるのでした。

 

時代に翻弄されても権力を掌握するスベクヒャンの激動と波乱に満ちた物語が今始まる・・・。


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登場人物:

スベクヒャン(ソルラン)
武寧王の隠し子

 

ソルヒ
スベクヒャンの異父妹

 

武寧(ムリョン)王(ユン)
百済第25代王、スベクヒャンの父

 

ミョンノン
武寧王の息子

 

情報掲載サイト
・KNTV < http://www.kntv.co.jp/prog/detail/?p=28172 >

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