韓国ドラマ『輝いたり、狂ったり』のあらすじとランキング情報

[スポンサーリンク]

『輝いたり、狂ったり』

呪われた高麗の王子を輝かせるのは渤海王国最後の王女 チャン・ヒョク&オ・ヨンソ主演で贈る最新ロマンス時代劇

タイトル:輝いたり、狂ったり
ジャンル:時代劇
キャスト:
チャン・ヒョク、オ・ヨンソ、イ・ハニ、イム・ジュファン
テレビ局:MBC
公式サイト http://www.kntv.co.jp/prog/detail/?p=29792
話数:24話
最高視聴率:12.1%
2015年作品

 

みどころ:

呪われた高麗の王子を輝かせるのは渤海王国最後の王女 チャン・ヒョク&オ・ヨンソ主演で贈る最新ロマンス時代劇

あらすじ:

ワン・ソは、高麗を血の海にするかもしれない「呪われた皇子」と言われました。

 

ワン・ソが八歳のときに、兄ワン・テが謎の死で亡くなったことによって、ワン・ソが罪を着せらることを恐れた父親、太祖ワン・ゴンは、苦渋の策としてワン・ソに金剛山で暮らすように命じるのでした。

 

まだ幼かったワン・ソは、自分は父親に捨てられたのだと思い込み、失望の中、目的もなく生きていましたが、再び宮廷に戻されることになるのでした。

 

久しぶりの父親との再会の時、刺客たちから王室は襲われてしまうのでした。

 

ワン・ソは刺客を追い、中国へ出発し、運命を変えることになる、渤海王国皇女のシン・ユルと出会います。

 

二人は中国で運命的に出会い、一度は別れを告げるのですが、ワン・ソを忘れられずシン・ユルは、ワン・ソを追って高麗に向かうのでした。

 

しかし、高麗に移り住むようになり五年という年月が経っても、ワン・ソに会えると信じてその日を待つシン・ユル。

 

だが、ワン・ソはもう一人の運命の女性である、同族のファンボ・ヨウォンと結婚していたのでした。


[スポンサーリンク]


登場人物:

ワン・ソ(ソソ)
太祖の第4子、第3夫人の息子

 

シニュル(ケボン)
渤海最後の王女、青海商団の実力者

 

ファンボ・ヨウォン
太祖の第4夫人の娘

 

ワン・ウク
太祖の第5子、第4夫人の息子

 

情報掲載サイト
・輝いたり狂ったり< http://koretame88.com/shine/ >

[スポンサーリンク]


-スポンサーリンク-

人気記事ランキング