韓国ドラマ『優しくない女たち』のあらすじとランキング情報

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『優しくない女たち』

母と娘、そして孫娘まで、3代に渡る、優しくない女たちが揺らぐ人生に耐えながら経験する愛と成功、幸せ探しを描いた作品。

タイトル:優しくない女たち
ジャンル:ホームドラマ
キャスト:
キム・ヘジャ、チェ・シラ、ト・ジウォン、イ・ハナ
テレビ局:KBS
公式サイト http://www.kbs.co.kr/drama/badwoman/
話数:24話
最高視聴率:13.7%
2015年作品

みどころ:

母と娘、そして孫娘まで、3代に渡る、優しくない女たちが揺らぐ人生に耐えながら経験する愛と成功、幸せ探しを描いた作品。


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あらすじ:

ある日のこと、占い師の元を訪ねた料理家のカン・スノクは、自分と二人の娘、そして孫娘の運勢を見てもらい、不吉な結果を言い渡されるのでした。

 

その不吉な結果が波乱の幕開けだったのです。

 

長女ヒョンジョンは、アナウンサーで後輩から慕われる憧れのキャリアウーマン。

 

しかし、そんなヒョンジョンがあることをきっかけにトップの座から転落してしまい・・・。

 

一方、次女ヒョンスクは、母スノクから預かっていたお金で投資に失敗してしまい、懲りずに今度は友だちからお金を借りて違法な賭博に手を出そうとしていました。

 

一発逆転を狙おうとしていたその時、警察が乗り込んで来て・・・。

 

ヒョンスクの娘でスノクの孫娘であるマリは、有名大学の人文学講師をしていました。

 

受講者が減るのを阻止しようと、「受講生が200人を越えたらジャージャー麺をおごる」と生徒を使い受講者を募集することに。

 

無事に目標人数に達して、生徒たちと約束していたジャージャー麺を食べるのですが、取材先に向かう記者イ・ドゥジンに見つかってしまい、その場面をカメラに撮られてしまうのでした。

 

「人文学の危機」と題した特集が放送されるのですが、トラブルによってマリが悪者にしたようなニュース内容で放送が終了。

 

慌てたドゥジンは、事態を収集しようとするも上手くいかず、マリの講義は閉講になってしまうのでした。

 

不幸に見舞われた四人の女性たちのその後はいったいどうなるのだろうか?

登場人物:

カン・スノク
別名安国洞カン先生

 

キム・ヒョンスク
カン・スノクの長女

 

キム・ヒョンジョン
カン・スノクの次女

 

チョン・マリ
キム・ヒョンスクの娘

 

情報掲載サイト
・ワウコリア < http://www.wowkorea.jp/profile/200495.html >

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