韓国ドラマ『神様がくれた14日間』のあらすじとランキング情報

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『神様がくれた14日間』

誘拐された娘を助けるために2週間前にタイムスリップした母親(イ・ボヨン)と元刑事(チョ・スンウ)が謎の誘拐犯との熾烈な頭脳ゲームを繰り広げる“ミステリー感性スリラードラマ。

タイトル:神様がくれた14日間
ジャンル:スリラー
キャスト:
イ・ボヨン、チョ・スンウ、キム・テウ、ノ・ミヌ
テレビ局:SBS
公式サイト http://tv.sbs.co.kr/14days/
話数:16話
最高視聴率:10.6%
2014年作品

 

出演者関連・参考サイト ※別のサイトへ飛びます

 

みどころ:

誘拐された娘を助けるために2週間前にタイムスリップした母親(イ・ボヨン)と元刑事(チョ・スンウ)が謎の誘拐犯との熾烈な頭脳ゲームを繰り広げる“ミステリー感性スリラードラマ。


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あらすじ:

テレビ局で働いているキム・スヒョン(イ・ボヨン)は、自身が手掛けた番組の生放送中に娘セッピョルを誘拐されてしまい、殺害されてしまいます。

 

49日を過ぎてもなお悲しみに打ち拉がれ、塞ぎ込むスヒョンは、娘の遺体が発見されたという貯水池で入水自殺を図るのでした。

 

その時、すぐ近くの池で元刑事で現在は探偵業を営んでいるキ・ドンチャン(チョ・スンウ)が、ヤクザの女に手を出したと疑われ池に投げ込まれていました。

 

更に同時刻に、10年前のある連続殺人事件の罪で死刑囚として服役していた、ドンチャンの兄のドンホの刑が執行されます。

 

そして自殺したはずだったスヒョンが目を覚ますと、なぜだかセッピョルが殺害される2週間前にドンチャンと一緒にタイムスリップしていたのです。

 

スヒョンは今回のタイムスリップは神様がくれたチャンスだと考えて、今度こそは娘を救う為にドンチャンの協力の元、犯人捜しを始めるのですが・・・。

 

登場人物:

キム・スヒョン(イ・ボヨン)
テレビ局で働く放送作家。
セッピョルの母。

 

キ・ドンチャン(チョ・スンウ)
元刑事の探偵。
死刑囚の兄がいる。

 

ハン・ジフン(キム・テウ)
弁護士で、死刑反対の活動をしている。
スヒョンの夫。

 

ユン・ジェミン/テオ(ノ・ミヌ)
セッピョルが熱をあげているロックグループ“スネーク”のリーダー。

 

情報掲載サイト
・FAN FUN サイト < http://c7fan.com/korean/kami-14.html >

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