韓国ドラマ『四百年の夢』のあらすじとランキング情報

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『四百年の夢』

400年前、愛を成就できず無念の死を迎えた後、現世で運命的に再会する男女の愛を描くミステリーファンタジー!

タイトル:四百年の夢
ジャンル:ミステリーファンタジー
キャスト:
ハン・ウンジョン、リュ・テジュン、アン・ビョンギョン、ソ・ジヨン
テレビ局:KBS
公式サイト http://www.kbsworld.ne.jp/drama/detail.php?cno=395
話数:2話
最高視聴率:-
2011年作品

 

みどころ:

400年前、愛を成就できず無念の死を迎えた後、現世で運命的に再会する男女の愛を描くミステリーファンタジー!


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あらすじ:

改築工事が進んでいるコ家で、ある日ミイラが発見されました。

 

コ家を宿泊施設として活用して管理費に充てようと企んでいたコ家の孫であるヒョンミン(リュ・テジュン)は、ミイラを寄贈することにしたのですが、この件はミイラを通じてコ家のことを知らしめようとする計算的な理由からだったのです。

 

解剖学教授で普段からはミイラの研究に関心を持っていたヒソン(ハン・ウジョン)は、韓国でも珍しいミイラが発掘されたことに興奮して研究に益々没頭していく。

 

ヒソンは前から同じ夢を何度も繰り返し見ることがありました。

 

その夢とは、男に花の刺青を入れられる夢なのですが、その男の顔は思い出せないのです。
そして、夢を見る度にヒソンの肩には夢と同じ刺青のようなあざが浮き上がっていくのです。

 

同時にミイラの肩に発見された黒いアザのような模様が夢と同じ刺青のようなあざだと気付いたヒソンは、ミイラに何か秘密が隠されていることを直感するのでした。

 

登場人物:

ヒソン(スヒ)(ハン・ウンジョン)
解剖学教授

 

ヒョンミン(ムヒョン)(リュ・テジュン)
ミイラが発見されたコ家の本家の孫で映画監督

 

トッキ(アン・ビョンギョン)
ヒョンミンの親戚で本家コ家の実質的な管理者

 

ハナ(ソ・ジヨン)
ヒョンミンの後輩で助監督

 

情報掲載サイト
・wowkorea < http://www.wowkorea.jp/news/enter/2011/0317/10081430.html >

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